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私は以前、太陽光の業界でkintone普及に携わっていました。太陽光システムの管理(土地契約→建設→販売→メンテナンス)において、メンテナンス部門に関しては向こう20年データを蓄積していく形となります。 その中で、写真等も含めるとkintone上の容量もあるので3年単位でデータを出力、保管は自社サー
西村様、 Excelのkintoneアップロードしたい用途があり、参考Noteに沿ってトライアルしました。 PADフローNo8の「Webページに移動する」まではうまく行ったのですが、No9のWebページ内のテキストフィールドに入力する」がうまく行きません。 作成方法は、『できるPower Autom
こういう誰でも需要なありそうなネタが整理されていると、社内でkintoneを説明しやすくなるので大変助かります!ありがとうございます。
PAD で Excel から kintone に自動入力をやってみた Power Automate DesktopというWindowsなら無料で使えるRPAで Excelからkintoneに自動データ入力をやってみました。すごくないレベルです。^^; 興味あればみてください。^^ https:/
西村さん、ありがとうございます。 全部kintoneの中で実現しないといけないと思っていて、表やグラフという発想がありませんでした。 日報の他にも一緒に集計する項目があるので、Excelの方が良いかもと思いました。 大変参考になりました。 ありがとうございます。
大野さん わたしもやまぐちさんの回答と同じくIF関数とCONTAINS関数をつかうのがよいと思います。 選択項目(質問)が多い場合はテーブルがよいかもしれませんね。 テーブルならSUM関数が容易に使えます。 今は10個なのでよいですが、100,1000となった場合、現実的でないと思っています。
koichi さん ブログ見ていただけて嬉しいです。ありがとうございます♪ 標準ドロップダウンと自作ドロップダウンを使い分けているんですね! 僕もアプリの性質によっては、ドロップダウンリストを自作したほうがいい場合もあるかなぁという考えを持っているので、実践されていることをお聞きできてよかったで
他の方法で落ち着いていると良いな~と思いつつ、基本機能で何週目を計算するアプリを作ってみました(類似キーワード、週番号を表示する) 基本的には『kintoneの基本機能のみで曜日を自動計算する』にいくつか追加した形になります。 https://qiita.com/kentaro1sh11/item
Hazimeさん こんにちは。いつもブログ拝見させていただいてます。 ドロップダウンの自動更新はメリットになるときもあれば、デメリットに働くときもありますね。 少し手間な運用にはなりますが、ドロップダウンに関してですと kintoneUIComponentなどで自作し、選択値は文字列1行またはド
アンデスさん ありがとうございます。 西村さんのアドバイスと共通する部分があったので https://kincom.cybozu.co.jp/chats/0hsu4geodras2jcp#jrv4hyumbybkojr5 に一度コメントとして返信しましたが、個別にも返信させていただきます。 「