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Makiさま こんにちは、はじめまして。 弊社もガントチャート文化なので、 プロジェクト単位でkintone のレコードを登録して、 無料プラグインの「日程・工程・稼働表作成プラグイン」で ガントチャートっぽく表示させています。 https://www.tis2010.jp/ganttchart/
【西暦日付と和暦日付を 同じ手順で入力させる仕組み】 日付情報の取り扱いについて、簡単なことで恐縮ですが、実装実績を共有します。 [背景/要望] ・kintoneに登録するための日付情報が、情報源によって西暦と和暦が混在している。 ・kintone登録後は、一律 西暦で表示したい。 [実装
文書保存期間が過ぎた書類を廃棄管理をするアプリを作成しておりアイデアを募集をしております アプリで行う管理の流れは以下の通りで作成を一旦いたしました。 ・書類を箱詰めして箱ごとにレコードを作成。 ・保存期限(日付)にその箱詰めした書類の保存期限を入力 ・箱は他の拠点へ移動させることもあるため、テー
matsuiさんの案に賛成なんですが、通知必須なのであればこんな方法はどうでしょうか? アプリの通知をOFF →別アプリにkrewDataで入力アプリを集計 (別アプリには日付とアプリの絞り込み済み一覧へのリンクとか) →別アプリで通知orリマインダーを発動 ※krewDataが無い場合、Tis
創さん そうですね。通知の表示にも反映しますので意味のある表示がいいですね! 松田さんの「テレワーク管理アプリ」YouTubeで、 レコードタイトルを 20230318-西村志郎 など日付-氏名で表示して通知に利用する実例を紹介されています。 参考になればうれしいです! https://you
解決していそうなところですが補足です。 はっしーさん、トーヤマンさんは関数を使って年度を算出するやり方を提案してくださってますが、 おそらく「問い合わせ日」などの日付は取ってるのではないかと思うので、 「四半期の開始月」を変更して期ごとで集計する方法もおすすめします。 期の開始月を変えられることは意
1について どのような使い方を想定していますか? それによってユーザー側が楽な方法が変わってくる気がします 2について 入力した日付をキーに、リマインダーの通知をすればよいと思います 詳細ヘルプ参照ください https://jp.cybozu.help/k/ja/user/app_settings
(きったんさんに対抗して)カスタマインでもできました。 日割りデータを保存するアプリを別に作っておいて、 元アプリに作ったボタンを押すと日付1と日付2の期間の各日のデータをそちらに保存。 そこから月単位で合算したものを元アプリのテーブルに保存。 1月だけ、12ヶ月のもの、31日だけど1~3月の3ヶ月
kenさん、おはようございます。 さっそくありがとうございます。 日付1~日付2の期間は可変なので1か月未満の場合もあれば12か月超の場合もあります。 あらかじめx月目のフィールドを準備しておく、というのは厳しそうです…。
標準機能の場合はこんな感じでしょうか。 全体日数:(日付2-日付)/24/60/60+1 日付1日数:全体日数-日付2日数 日付2日数:DATE_FORMAT(日付2, "d", "Asia/Tokyo") 日付1金額:ROUND(金額 * 日付1日数/全体日数) 日付2金額:ROUND(金額