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ご回答いただきありがとうございます。 確かにそのように考えたのですが、自動計算では レコード番号は参照できないようです。 https://jp.cybozu.help/k/ja/user/app_settings/form/autocalc/autocalc_field.html
インポートにてレコード作成、それに採番となると自動計算を用いるのが早いのかなと思います。相談内容によるとまだ採番にルール等は無いのかなと見受けられますので、仮に西暦+00+レコード番号 等設定するとやりたい事は実行可能かなと思われます。
五月雨式ですみません。 プランの算出前提が、 > 「〇ヶ月プラン」=「〇ヶ月後の月末日までとする」 のであれば、 日付の値に応じて月末日を表示したい(うるう年を考慮した表示) | kintone ヘルプ https://jp.cybozu.help/k/ja/utility/app/le
> 「〇ヶ月プラン」といっても、実際は日数で計算している。(例 3ヶ月プラン←実際は90日) ことが大前提ですが、フォーム上でお客様個別にプラン⇔レンタル開始日⇔レンタル満了日が一意に決まるのであれば、基本機能で実現できると思います。 1か月後(30日後)の日付を表示したい | kinto
Customineが使えるなら月初日、月末日の取得が可能です。 結構便利です。 [日付を計算する](https://docs-customine.gusuku.io/ja/actions/datetime/calc_date/) [基準日から特定の日付を取得](https://support.g
Kintone初心者です。 有識者の方教えて下さると幸いです。 レンタル開始日とレンタル満了日を自動で算出する方法についてお伺いしたいです。 お客様から継続して契約したいと言われた場合に現在の契約満了日から、3ヶ月プラン、6ヶ月プラン、12ヶ月プランのそれぞれに対して次回の開始日と満了日を自動で
サブテーブルの値をレコード内の別フィールドに転記したいのですが、ちょっとややこしい・・・のです。 レコード:顧客ごと サブテーブル:購入日(日付)、購入金額(数値) というようなアプリがあるとした場合に、サブテーブルに登録されている最新購入日をレコード内の別の日付フィールドに取り込む方法って、標準
すでに投稿されていらっしゃったらすみません。 先日価格の計算式で関数がわからず困っていた時に 「gemini」にKintoneでこういう計算式が成り立ってほしいと質問を投げかけたところ、関数を出してくれて、そのままコピペとは行きませんでしたが、ほぼ欲しい状態まで出してくれて完成させることが出来まし
カレンダーPLUS便利ですよね。 ・チェックボックスで、非表示フィールド ・文字列1行の自動計算 IF(CONTAINS(非表示,"非表示"),"タイトル非表示だけど予定あるよ",タイトル) https://jp.cybozu.help/k/ja/user/app_settings/form
次は②の部分の計算になります。 今度はフィールド「月計算」「年計算」に対して >②月が1~6の間なら、月に+6する 月が7~12の間なら、月にー6、年に+1をする をIF関数をつかって計算します。 https://jp.cybozu.help/k/ja/id/040505.html