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見ていただきありがとうございます。 要望としては《③どっちも》となります。 勤怠管理をキントーン上ですべて完結するのはなかなか難しいとは理解しているのですが、 ・まずは個人の有休残の計算、管理をしたい・ というのが第一ステップで検討しています。 (管理したい内容:有休付与日=入社日、Aさんの有休
人事管理に携わっていないので恐縮ですが… もりおすさんの仰るように、”法改正による計算方法変更の対応を誰がやるか”が大きな壁になるので、システム丸ごと内製化はやらない方が無難かなと思います。 ベースアプリケーションをkintoneに移行するとしても、”移行後の法改正対応含めて外注”した方が何倍も
こんにちは。 勤怠管理をkintoneでするのは、どこまでやるかにもよりますが、法改正なども多く、計算もかなり細かいので、基本機能・無料プラグインのみだとけっこう厳しい気がします。給与計算などに繋げる場合は特に。 もし勤怠入力からkintoneでやりたいというのであれば、私ならこうします。 (海
こんにちは。 《登録するデータ》出勤日数、欠勤日数、有休日数、残業時間…等 (×12か月分 ×60名分) キントーン上で勤怠データ蓄積、集計を行いたいと考えています。 とのことですが、ポイントとなるのが、 《したい事》データの蓄積、管理、各フィールドを用いた計算 の「各フィールドを用
お世話になります。 現在、TISシリーズのプラグインを使っているのですが、メンテナンス終了に伴い、Boost!シリーズへの移行を検討しています。 TISシリーズの機能について、Boost!シリーズで代替できるものをご存じの方がいらっしゃれば教えて頂けないでしょうか。 完全に1対1で対応するもの
皆さんならどうしますか? 勤怠管理アプリの構築についてアイディアいただきたく思います。 《作りたいアプリ》勤怠管理アプリ 《登録するデータ》出勤日数、欠勤日数、有休日数、残業時間…等 (×12か月分 ×60名分) 《し た い 事》データの蓄積、管理、各フィールドを用いた計算 《背 景
そもそも論で一案 退職者の情報は、「在籍者と並べて参照するシーンはほぼない」ことが考えられるので、「退職日に記入がある」こと自体、「人事ステータス:”退職済”フラグが立っている」と読めると思います。 これが許容できれば、 ・カスタマイズ不要 ・人事ステータスの選択肢設定不要 ・一覧で「退職日記入あり
重複制御をかけているのは、届出番号フィールドで[施工年度ー通番]の形になっております。 そうでしたか… 分からずに出しゃばってすみませんでした🙇🏻♂️ では、施工年度の算出(多分、プラグイン使用ですよね?)の方はうまくいっているのでしょうか。 ・「採番グループフィールドは”2026”となっ
完全一致検索を活かす形になりますが、投稿で言うと、 ①[西暦]、[ローマ字(💡ラジオボタンとか選択式にしておくと、入力やフィルタ設定が楽。)]、[通し番号]に分解したフィールドを設け、 ②「英数字のみで入力されている文字列のフィールド」は、[西暦]&[ローマ字]&[通し番号]の自動計算にして、 ③[
TISさんの日付計算プラグインを用いて自動的に3か月後6か月後・・・の日付を取ることはできました。 あとは設定が10個が上限ということで・・・ リマインダー頻度を下げるか、5年をあきらめて、案件の多くをカバーできる2年ほどで妥協するか、社内で検討いたします。