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どのように改善したいか、によるかと思いますが 「文字列手入力が面倒なのでラクにしたい」 という線でいってみます ___ #### 1.計算式で出す 日付フィールド 初期値:レコード登録時の日付を初期値にする をオン) 文字列1行フィールド 計算式:DATE_FORMAT(日付,"YYYYMM
お返事いただき、ありがとうございます! 文字列の自動計算でできました😭✨ お二人ともありがとうございました🙇🏻♀️
横からですが… おそらく「計算」フィールドにIF関数入れていると思うので、 文字列(1行)の「自動計算する」にチェック入れたものを使うとエラーが出なくなると思います! ※「計算」フィールドは最終的な計算結果が数値になるもののみ取り扱えます。 (IF関数の条件判定に文字列フィールドが出てくる分に
検証してなくてすみませんが、コレなんかいかがでしょうか。 (kintone基本機能ではnow関数やtoday関数がありませんし、更新日時フィールドは計算式で参照できないので、人が選択する日付フィールドは要るんですけどね。) 日付を和暦で表示したい|kintoneヘルプ https://jp.cyb
スタンダードコースだとCustomine等使って良い感じに帳票を出し分けられますが、 ライトコースで同じ業務をするなら以下のような感じで作るかと思います。 ①共通項目グループを用意して、その中に基本的な情報は入れる。 ②レポート種別ごとに「グループ」フィールドを作成、 帳票ごとに固有のフィ
自分ページがあっているかもしれません🌸 該当企業の表示条件がレコード単位であればですが 同じフォームで、企業名をキーに表示の振り分けをしてくれます。 注意点 ①自分ページを使用する場合、テーブルになっているデータは事前に分解するなど工夫が必要になります。 ②見た目が非常にシンプルです。複雑な計
きったんさん ご回答ありがとうございます! やはり基本機能では、「一つ上の行」を参照するようなことが不可能なので限界ですね。 しかし、 >前月からの繰り越し + 借方金額合計 ー 貸方金額合計で差引残高を計算するフィールドを作っています。 とっても参考になりました! これなら視認性もよくなります
自分で書いておきながらわかりにくい記事だな…と💦 ざっくり書くと、 一か月単位でレコードにし、明細をテーブルにします。 そしてテーブルの外に計算フィールドでSUM関数で借方金額の合計と貸方金額の合計を出し、 前月からの繰り越し + 借方金額合計 ー 貸方金額合計で差引残高を計算するフィールドを作っ
コメントありがとうございます。 現在のところ値引額が属人的になっているので 本当はそちらが問題かもしれませんね。 まずは見積作成アプリの開発を進めて社内の要望を確認して また自動計算化を検討したいと思ます。 ありがとうございました。
> 今まではエクセルで見積書を作成しておりました。 この時、値引額をどのように充て込んでいたのでしょうか? 別途「値引額一覧」みたいな参照する別表(規程)があって、それを見ながら各自が判断して記入…としていたのであれば、そこをkintoneに取り込むことを考えてみては?と思います。 最終