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五月雨式ですみません。 前出の補足です。 3. 1.をキーとして検索結果を表示する『関連レコード一覧』フィールドを配置。 ルックアップの値を直接参照する(キーとする)ようにしてしまえば、文字列(1行)フィールドの配置を不要にすることもできます。
既に解決済みなようですが… ”別アプリ”において、 1. キーとなる項目(例 顧客名)記入用の文字列(1行)フィールドを配置。 2. ルックアップで1.にも値をコピーするように設定。 3. 1.をキーとして検索結果を表示する『関連レコード一覧』フィールドを配置。 とすれば、個別のレコードの”詳細画
kintoneスタンダードコース利用中です。 顧客リストをルックアップで別アプリに連携していますが、別アプリで入力時に顧客情報の変更に気が付いた際に、顧客リストの編集画面をワンアクション程度で表示される方法はないでしょうか。 顧客リストアプリのリンクは貼っているのですが、アプリ起動後更に対象顧客
前出を試してみました。 ※型番ごとに違うプランになることも想定して、テーブルに入れてみました。 ※「プラン」フィールド:例ではドロップダウンにしていますが、実際はルックアップ にしてプランマスターから「プラン日数」を引っ張ってくる形になるかと思います。 ※ヘルプの「試用開始」⇒「レンタル開始日」
バックアップなどをめちゃくちゃ慎重にやる必要はありますが、私なら下記の方法でしょうか。 レコード番号をルックアップなど他の用途に使用していない場合 ①一度CSVデータにファイルを書き出す ②CSVデータ上で重複分を削除 ③顧客情報アプリのデータを一括削除(ここが怖い) ④CSVデータをファイルから
イメージとしてはこんな感じなのかな、と想像しました。 取引先ー考えうる納品形態の関係 A社ー(実物・現金・証券・通貨・先物) B社ー(実物・現金・証券・通貨・先物・SC・ロール・デジタル) (納品形態の例はAI生成なので悪しからず) 作成の流れ 「取引先&納品形態アプリ」を作成する レコード
早速の回答有難うございます! この絞り込み機能は「受付者のミスを減らす」のが目的なんです。 似たような納品形態があるので、取引先に応じて30からMAX5つぐらいまでに絞り込みたいと考えていました。 ①取引先と納品形態の組み合わせのアプリを作る ③ルックアップの条件に、取引先を入れると、納品形態
なるべく、プラグイン避けて基本機能だけでいきたいですよね~わかります。 ルックアップの絞り込みにフィールドの値を使用できれば解決なのですが、 できないのでプラグイン使用して、こんな感じで使ってます。 ①取引先と納品形態の組み合わせのアプリを作る ②受付管理アプリにみんな大好きTis ぱんだ商会様の
サブテーブルの値をレコード内の別フィールドに転記したいのですが、ちょっとややこしい・・・のです。 レコード:顧客ごと サブテーブル:購入日(日付)、購入金額(数値) というようなアプリがあるとした場合に、サブテーブルに登録されている最新購入日をレコード内の別の日付フィールドに取り込む方法って、標準
データの転記に関する自分的アップデートです。 目から鱗で嬉しかったので共有させていただきます。 kintone にはルックアップやアクション、レコードの再利用など、データを転記・再利用できる便利機能がありますが、次のような状況に遭遇されたことはありませんか? ■ルックアップで取得した値を別のルッ