ミュートした投稿です。
はじめまして、せせせのせせせといいます。 キンコミはじめてツアーに参加してやっと、投稿することになりました💦 ・kintone歴 今年から少し触り始めて半年ほど、アプリはあまり使えてないです ・職種 不動産会社の情報システムでkintoneの管理者をやっています ・どんな目的 社内でDXを
はじめまして、shuntaです ・kintone歴 4年 ・業種/職種/立場 業種:広告業 職種:社内依頼整備 立場:kintone開発 ・どんな目的で使い始めたか 業務フロー改善
kintoneCaféJapan2023にてチーム応援ライセンスセッションをこの度担当しました。多くの方に登壇をお願いしましたが、アメリカNew YorkからはIoT/ Kintone(アメリカなので大文字K!)に関する子どもたちの様々な活動事例をご紹介いただきました。 セッション中は、チャットに
コメントありがとうございます。 kintoneヘルプのページ、こんな内容があったとは知らなかったので参考にさせていただきます! ちょうどアプリデザインスペシャリストの試験勉強もしていたので、それにも使えそうです(^^) 作成者が任意(値引率に応じて)承認者を設定出来るようにしたいのと、 承認者側が上
製造業の営業部門でKintoneを導入しております。 特値を出す場合、社内で「価格承認」という承認が必要になり、その承認アプリをKintoneで作成しています。 「価格承認」は、製品の値引率に応じて承認者を設定する必要があります。 例:値引率〇%までは上長承認でOK、値引率☆%以上は課長承認が必要
まさに1番目が欲しいものでした!ありがとうございます! 自分でもあの後探して見つけた会社を貼り付けておきます。 https://www.focus-u.jp/blog/2022/10/kintone6-record-expand/ テーブルは使いやすいですが、扱いは難しいですね(><
そうなんですね!手書きプラグイン楽しいの、わかります😆 手書きがダメというわけではないですので、100社100通り、好きなようにkintoneを使えばいいと思います。 ただ、ご質問の内容から、目的と手段が入れ替わってしまってないかな?ちょっと立ち止まって考えてほしいなぁと思い書き込みました。運用し
アプリ開発者の方たちのテストスペースがあるのですね! わたしもテスト用のスペース作っています。 スペースを分けないと、何がどこまで作られているのか忘れますよね… 弊社は、個別でテスト用のスペースを作成しているようで、アプリ開発のためのアプリが入っていたり、Javascriptのテストが入っていた
Job Runner、いいですよね。私は以下のような感じで使っています。 【定期訪問レコードの次回予定作成】 訪問結果をレコード入力→完了ステータスにする→JobRunner:一定の期間が経過したら、次回訪問予定のレコード作成 得意先に定期的に訪問するよう業務があり、定期訪問はだいたい6か月おき
おぉ~!我が社は「kintoneアプリ開発部」です。(権限設定に難あれば、せめてここから入ってアプリ作ってくれ…と) 皆さんと共通点とかあると妙に嬉しいです。 ウチもこんな風に「お知らせ」が活用出来るといいな!