ミュートした投稿です。
運用中アプリにフィールド追加した場合、過去のレコードの新規フィールドの値は空が仕様です。 過去のレコードにデータを反映させたいなら、csvで一括読み込みが基本かと思います。 「レコードの一括登録と一括更新」 https://jp.cybozu.help/k/ja/user/using_app/im
ご確認ならびにご回答ありがとうございます、参考になってよかったです。 そのペースでご覧になっているのであれば、私が出勤日のたびに使っているやり方を紹介します。 kintoneには「ショートカットキー」があります。 通知確認画面でキーボードの「J」キーを押すと次の通知へ、「K」キーを押すと前の通知
私のところも「プラグイン・JavaScriptなどの機能でカスタマイズするためにスタンダードにした」会社です。 カスタマイズせず基本機能だけで押し切るならライトコースという捉え方で良いかと存じます。 以下に比較比較表があります。 https://kintone.cybozu.co.jp/pric
提案する資料としては、公式で用意されているのもありますので是非ご覧になってみてください。 https://kintone.cybozu.co.jp/material/#refine
現在イベントの「アンケートアプリ」を作成しております。 「アンケートアプリ」では対象のイベント名とアンケートの回答を入力してもらって登録するもので、管理者向けに質問毎に円グラフを作成して、回答結果の割合を出しています。 (円グラフ作成時にはイベント名での絞り込み等はしていません) できればイベン
kintone初心者ですが、お教えいただきたいです。 現在、営業が商談した案件の状況を「商談フェーズ」という単一選択肢の項目で管理しています。 選択肢は10個あり、①・②・③…⑩という並びです。 初めは①からスタートし、⑩に近づくほど受注に近くなります。 ①から②になるまでのリードタイムや、いつ
こんにちは!初めての投稿になります。 Kintoneの仕様で気になったことがあったので、私の認識が合っているのか、代替案がないかお聞きしたくてこの場をお借りしました。 【ご契約中のコース(ライト / スタンダード)】 スタンダード 【お悩みの背景、目的(何を実現するためにkintoneを活用した
「アプリ作成をしないユーザーが活用する」という前提で私見を述べます。 kintoneユーザーには「入力」という観点だけで終わりません。 入力レコードは当然後で見返すことができます。集計するアプリならば「振り返り」もできます。 また、アプリ作成側に少し知識が要りますが、「情報開示」を目的をするアプ
目的である、ペーパーレスが実現できた上に使用者の負荷が軽減できた時に「kintone 勉強しててよかったなぁ」と思います。
nagiさん こちらのkintoneヘルプの内容でいかがでしょうか。 「日付の値に応じて曜日を表示したい」 https://jp.cybozu.help/k/ja/id/040743.html