ミュートした投稿です。
グラフで表にすれば商品別の合計が一目で分かると思いますが、そうではないんですよね…? 色々調べて考えてみましたが、カスタマイズなしの無料の範囲では難しいかな、というのが結論です。 解決策としては、1レコード=1商品 の発注にするのが最も簡単ですが…。 一応有料で「サブテーブル集計プラグイン」な
コース:スタンダード サーバに置いているエクセル(デスクトップ版)にkintoneデータをクエリを使用してデータ取得をしています。 Microsoft 365のWEB版Excelだとkintone情報はどのように流し込めばよいのかわからず困っています。 ExcelのデータタブにWEBから取得とい
Kintoneの経験も浅く、無料プラグインを駆使してアプリを作成しています。 発注書アプリから、在庫管理アプリに数量を集計したく、TISのアプリ間レコード集計プラグインを使おうと思っているのですが、 発注書アプリがテーブルデータなので(発注明細の行数が未定のため)、このプラグインがうまく使えません。
テーマカラーだけだと、スクロールすると見えなくなるので、ナビゲーションに"開発環境"の文字を表示してみました。 ご参考になれば。 kintone ナビゲーションに開発環境を表示 https://qiita.com/rex0220/items/a3b02e99e8fdc7f85eac
【困っていること】 同じアプリの実績データから合計金額・人数・平均単価をそれぞれグラフで集計しているのですが、平均単価について出したいデータが集計できずにいます。通常、集計方法で〈平均〉を設定することで可能かと思うのですが、分母(合計金額)と分子(人数)においてそれぞれ複雑な条件を設定し集計している
うちの場合は上記のアプリA(新規)→アプリB(成約見込みあり)→アプリC(受注)まで一つのアプリにまとめています。以前使用していたシステムがkintoneでいうフィールド数の制限があったため同じようなアプリ分割していたのですが、やはり行ったり来たりが面倒でしたのでなるべく1アプリで担当者が入力しやす
sujiさん 返信ありがとうございます。 「①全部インポートしておいて、必要な項目だけ一覧に設定し、 ②日付条件等必要ならフィルタ条件かけておけばよいです。」 ①インポート時に項目名がkintoneのフィールド名とそろっている必要がある認識なのですが、 csvは出したままインポートしてki
アプリの並び順がきれいになるように、アプリ名を変更することもありますよね! 定型業務のためのアプリはそれも良さそうです~ kintoneの検索でヒットさせるための縛りは意外と厳しいので、ポータル・リンク集・ソート・他アプリ説明からのリンクなど、複数の導線を配置しておくと安心ですね。 事務所の紳士さ
ありがとうございます! 確かにその方法もよいかもですが、Kintoneに限らずツールに慣れている人は文章を見ずに消しちゃいますからね、、、(僕も文章を見ずに行うタイプです、、、) そもそもで、「一括削除ボタン」を有効にしている場合は何かしら警告を出す、というプラグインがよいかもです。一括削除ができ
kintoneにインポートする前にcsvをエクセルに「PowerQuery」で取り込むと言う手があります。 取り込む際に加工できるので不必要な項目は削除できますし、Excelを保存しておけば次回処理も「更新」するだけで可能になります。 一回一回csvを開いて加工するよりは時短になると思います。