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いきおいで まずエントリー あと知らん 「ネタがない?繁忙期?そんなこと知らん!あとは気合でなんとかする」 という気持ちで、kintone cafe初参加なのに勢いでLT枠に申し込みました。 その記念に一句。
Seal777さま ありがとうございます。時々、心が折れそうになりますが頑張ってみます。 また、行き詰った時にはこちらでアドバイスを頂きに来ます。
小生がザクっと考えたシステムイメージをお伝えします。 一大データベース 全てのデータが詰まったレコード群のイメージです。 これを、「(あくまでも緊急時、)全データをメンテナンスできるkintoneアプリ」として作っておきます。 更新を誰がするのか 平時は、前レスで出した「集計アプリ(
ありがとうございます! 専門システムだと、売上と在庫が別になるかカスタマイズ費用が、、、 ってところでKintoneでという案がでてたので、、、。 もう一度、システム予算からどちらで行くか検討してみます。
みなが幸せになれるシステム構築は大変難しいですね。 そうですね。心中お察しします。 むしろ、クラウドで連携できる環境で取り組めるのを羨ましくも思っています。 作業者のkintoneへの抵抗感が強く、 何がそうさせてるんでしょう?そこを聞き取って、「kintoneならこうなるので楽になり
アドバイスありがとうございます。kintoneはいわゆる在庫管理や棚卸で使いたいというプロジェクトで進めているのですが、TiSさんの在庫管理も試しましたが、ルックアップ機能がなかなかにネックで色々兼ねようとするとあちこちに弊害が出てしまい、ミーティングを重ねるごとにそぎ落とされ、ごくごくシンプルな入
解決できたようで、ひと安心しました。 見落としてましたが、棚卸のようなものに使用されるんですね。 小生、棚卸管理システム構築で似たような経験してました。(今も継続中です。) 色々検討しましたが、棚卸様な目的なら、「コードリーダーはあくまでも入力デバイスを何にするかの選択肢の一つ」であり、「内蔵カメ
うーん、、非常に面倒ですが、方法は2つですかね。 方法1:②を500レコード作成する。 【メリット】メンテナンスが楽。 金額の変更があった時に②商品アプリのレコードを編集出来る人なら誰でも更新ができます。 【デメリット】1レコードごとになるので、③のアプリのルックアップ名を工夫する必要がある。
Seal777さま 返信をありがとうございます。このあとPCでの読み取り方を調べていて分かったのですが、私が勘違いしていたようです。 背面のカメラから(例えば棚などに貼ってあるQRコードを)読み取るのではなく、上部の小さなカメラ(自撮りカメラだと思いますが)へQRコードを翳すというものでした。k
アイデアをお貸しください。 ・契約中のコース( スタンダード) ・お悩みの背景、目的 kintoneのアプリで、顧客に対しての金額設定を行いたいです。 今【➀②③】のアプリはすでに設定済です。 【➀顧客マスター(ランク1~10)】 Aさんランク1、Bさんランク2・・・ ※顧客マスターは1年で