ミュートした投稿です。
いろいろな相談をチャットで受け付けていたのが最初でした。 ↓ 組織内のチャットだと情報が流れるので、スペース内の「相談スレッド」に各ユーザーからの相談を受け付けるように。 ↓ 問い合わせアプリを作り、FAQアプリからは分からないことを質問してもらう←今ここ です。 問い合わせ内容も、なるべくオープ
AIも無料はGPTに限らず厳しくなってきてますからね~ 聞き方間違えると一生正解に辿りつけないんですよ!笑 あと今回は記事が長くなりすぎたので丸々カットと相成りましたw カスタマイン…!いいですね! 1ヶ月あっという間過ぎてなかなか「お試し」カードを使うタイミングが毎回分からないですw (暇だ!
AIはあくまで補足! という意思が感じられた素敵な記事でした🌸 今までに大事にとっておいた『カスタマインお試し1ヵ月』 そろそろやってみようかな(*'ω'*)
ちょっと心を鬼にしてちょっと厳しいことを言います、解決に至れず申し訳ございません。 ①[キンコミガイドライン](https://kincom.cybozu.co.jp/guideline)にあるように、「コード」に関する書き込みに対する回答は控えさせていただいています。 ②仮に答えられたとして、
初めまして。kintone初心者で独学で色々作成しております。今在庫管理アプリを作成中です。アプリ構成は下記の通りです。 ・商品マスタ…商品のマスターで現在個数を管理 ・入庫アプリ…入庫レコード管理 ・出庫アプリ…出庫レコード管理 ・棚卸アプリ…棚卸時に商品マスタの現在個数データをコピーさせ、実在個
イメージとしてはこんな感じなのかな、と想像しました。 取引先ー考えうる納品形態の関係 A社ー(実物・現金・証券・通貨・先物) B社ー(実物・現金・証券・通貨・先物・SC・ロール・デジタル) (納品形態の例はAI生成なので悪しからず) 作成の流れ 「取引先&納品形態アプリ」を作成する レコード
すでに投稿されていらっしゃったらすみません。 先日価格の計算式で関数がわからず困っていた時に 「gemini」にKintoneでこういう計算式が成り立ってほしいと質問を投げかけたところ、関数を出してくれて、そのままコピペとは行きませんでしたが、ほぼ欲しい状態まで出してくれて完成させることが出来まし
うーん、、非常に面倒ですが、方法は2つですかね。 方法1:②を500レコード作成する。 【メリット】メンテナンスが楽。 金額の変更があった時に②商品アプリのレコードを編集出来る人なら誰でも更新ができます。 【デメリット】1レコードごとになるので、③のアプリのルックアップ名を工夫する必要がある。
手抜き回答みたいですみません。 kikuchiさんのご質問をみて、これだけ丁寧にまとまってるなら(しかも標準機能だけでいけそうだし)、そのまま生成AIで回答もらえそうと思いました。 私が使ったのはOpenAIのこちら(https://openai.com/ja-JP/chatgpt/overview
kikuchiさんのご質問をそのままchatGPTに聞いてみたら、以下回答が出ました。(見にくくてすみません) 回答を自分では検証できていないのですが、ご参考まで。 生成AIで、「kintoneで〇〇したい」と書いたらけっこう答えてくれます。 時々kintoneで使えない関数を入れてきますが。。。