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基本機能として、レコードは手動で編集しなければ、過去分が更新される(新規だったものが既存になる)ことはありません。 (ルックアップ元の情報が更新されてもルックアップ先のアプリレコードを更新しないと連動しません。) 関連レコード一覧は詳細画面上での表示だけが基本なので、見た目上はレコードが追加される
申込みフォームを外部システムのフォームから取り込んでいるなら、 ①【関連レコード一覧】を使って同一メールアドレスの関連レコード一覧を作る。 ②【アプリ間レコード集計プラグイン】を使って、①をカウントする。 https://www.tis2010.jp/referencecalc/ →カウントするフ
【サブテーブル内を更新キーにした複数レコードの自動更新】 現在、備品発注・管理システムのアプリを作成しています。 やりたいことは以下の通りです。 (1)備品管理マスターアプリ ①備品コード ②備品名 ③最大在庫数 ④商品URL ⑤申請状況 (2)申請用のアプリ(発注者へ発注依頼をするた
創様も早速ありがとうございます! 私の書き方が悪くて大変申し訳ありません💦 ニーズとしましては、別個で運用しておりますアプリ間でのコピーとなります。 また、その場合なぜ、複合キーにしたかと言いますと、 元アプリ(出張報告書アプリ)で、単一の職員番号だけを当初、想定したのですが、運用を進めるう
複合キーという考え方自体がkintoneにはありませんので、複合キーを作成+アプリ間のレコード更新をするという処理は、高度なカスタマイズが必要な案件になると思います。 複合キー作成+アプリ間レコード更新で調べでも、該当するプラグインは見つかりませんでした。 私の探し方が良くないだけかもしれないので
早速ありがとうございます! 今回、アプリ間での複合キーをトリガーとした更新となるため、恐らく、こちらの記事は単一アプリ内での複合キーをトリガーとした更新と理解しましたがいかがでしょうか。 すみません、そもそも、自分の記載自体、解像度が低く申し訳ないです💦
皆様立て続けにお知恵を拝借したく存じます。 今行いたいことですが、具体的には ある元アプリ(出張報告書アプリ)と別アプリ(出張申請アプリ)でアプリ間でデータを飛ばしたいと考えております。 すでに、合同パンダ商会さんの無料プラグイン(Boost! Upsert)で一部実現できておりますが、現在、
【2025年の振り返りと、2026年の目標】 ~2025年の振り返り~ !!大型案件スタート!! 2025年は、新規の大型案件が本格的にスタートした一年でした。 それに合わせて、これまで紙中心だった現場の作業書をすべてkintone化し、現場業務の基盤を作るところから着手。 作業者の人数、作業内
メールスレッドという名前なだけで、関連レコード一覧ではないでしょうか? 転記先のアプリのフィールドを追加するのは問題ないので、 数値フィールド(初期値「1」)を追加して、関連レコードの表示項目に追加して、こちら⇩のプラグインを入れればカウントできますよ~ 【アプリ間レコード集計プラグイン(無料)
こんにちは。 ご相談内容は、基幹システムのデータとも連動する大変大がかりなシステム構成に見えますね。 ご相談の要点は以下の2点だと理解しています。 > ・ダウンロードしたデータが入ったアプリから当該プロジェクトに使用されている部品のみ抜き出してその値を返す方法 ・変動要因別に合計して集約する