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こんにちは! 標準機能では不可能ですが、カスタマイズで可能です。 なかにはプラグインを作成されている方もいらっしゃるようです。 「kintone 動的 ドロップダウン」のような検索で見つかるかもしれません。
kintoneのデータ取得について教えてください。 テナント情報を管理するテナントマスタというアプリを作成しました。 テナントマスタ(項目) ・設備ID、設備名、テナントID、テナント名、備考 別アプリからテナントマスタを参照する際に、 設備IDのテキスト項目を入力すると次項目のドロップダウン
# kintone UI Component で「文字列(1行)フィールド」をドロップダウンリスト化する 先日のドロップダウンフィールドに関する質問では、みなさんからとても有益なアドバイスをいただきありがとうございます!! https://kincom.cybozu.co.jp/chats/0hs
さらさん ジョイゾーさんの 「ドロップダウン絞り込みプラグイン」というものあります。 https://www.joyzo.co.jp/service/plugin/originalpulldown/ 選択肢のひとつとしてご紹介します。
こんにちは! 「コードを入力すると選択したい項目が表示されて選択できる」を実現するのであれば、 複数選択フィールドを使用するのをやめて、 「経験職種マスタ」など別のアプリを作ってルックアップでつなげられると良いと思います! その「経験職種マスタ」アプリに、 文字列1行フィールドもしくはドロップダウ
koichi さん ブログ見ていただけて嬉しいです。ありがとうございます♪ 標準ドロップダウンと自作ドロップダウンを使い分けているんですね! 僕もアプリの性質によっては、ドロップダウンリストを自作したほうがいい場合もあるかなぁという考えを持っているので、実践されていることをお聞きできてよかったで
Hazimeさん こんにちは。いつもブログ拝見させていただいてます。 ドロップダウンの自動更新はメリットになるときもあれば、デメリットに働くときもありますね。 少し手間な運用にはなりますが、ドロップダウンに関してですと kintoneUIComponentなどで自作し、選択値は文字列1行またはド
Hazimeさん kintoneの社内活用おめでとうございます! Hazimeさんの自分でつくりたいお気持ちわかります。 上司からの「サポートに徹する」という指示も納得性がありますので、Hazimeさんの言うとおりココは良い機会と前向きに考えるのが良いですね。 相談の件、おっしゃる通りドロップ
基本機能で考えるのであれば、あらかじめ各レコードに特定の値で計算した結果を仕込んでおく方法があります。 次の2パターンはいかがでしょうか? ■特定の数値が固定値の場合 ①各レコードに特定の数字を初期値とした「数値」フィールドを用意する ②各レコードに①の値で計算した結果を「計算」フィールドに持たせ
キントーンのクロス集計(分析業務?)で困っています。 活動履歴をキントーンで記録しています、電話をしているのか、メールを打ったのかなど。 製品分野ごとにアプリを作り、担当がお客様向けの行動するごとに各アプリからアクションで、履歴アプリに登録しています。履歴アプリは1つです。 現在、クロス集計で