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かなさんもおっしゃっているように、ユーザー選択や組織選択を使うと、 そのまま上のキャプチャの2つ目の設定のようにかんたんにアクセス権設定ができます。 以下例では、ユーザー選択に入ったユーザーのみ閲覧等できるようにしています。 ドロップダウンでもできないことはないですが、上のキャプチャの1つ目の設
公開範囲を「組織選択」(もしくはユーザー選択で任意に選択させる)、担当者をユーザー選択にするとそのままアクセス権も通知も「フォームのフィールドを追加」で選択できますよ~ ただ、ユーザー選択は一覧検索でヒットしないので、社員名簿アプリとか作ってルックアップで担当者ユーザーアカウントをコピーさせる方が
お疲れ様です。 アプリBの情報をアプリAのフィールドCで絞り込むだけであれば、 ①アプリBに、「関連レコード」を作り、アプリBとアプリAの取引先コードで紐づけ、絞り込みに使うフィールドを関連レコードに追加する。 ②アプリBの一覧画面のフィルタ条件に「関連レコード」で設定した絞り込み用のフィールド
基本機能では、自アプリにある項目でしか絞り込みできないので、「アプリBに項目Cを追加」は正しい選択だと思います。 追加した上で、「アプリAの項目CをアプリBの項目Cにコピー」を基本機能で行うなら、 ①アプリBの取引先コードフィールドをルックアップフィールドにして、 ②①の設定の「ほかのフィールドの
解決できましたのでご報告いたします! ・ログインユーザーを取得する ・キーを指定してレコードを取得する 社員マスタ ログイン名のコードをキーにする ・フィールドに値をセットする 社員マスタから社員番号をセット ・ルックアップを取得しなおす ・条件を組み立ててレコードを取得する 承認ルートを参照
返信ありがとうございます。 現状 >全て帳票が独立 しており、複数人が工程ごとに入力する方法なら、案として書かれている通り 1つのアプリにまとめず現在の帳票単位でアプリを作成でよいと考えます。 「製造計画アプリ」みたいなのを作ってこれを軸に、 そこからアプリアクションで別アプリのレコード
コメントありがとうございます。QRコードの案も褒めていただきうれしいです。 「kintone化に限らず、紙文化・押印文化からのシステム化・IT化は、始めに全体構想から入ってしまうと、あれこれ出てきて頭が沸いて、その先進めなくなると思います。」 ↑ これは非常に共感します。ただし、上層部としては「隅
市区町村名の抽出は、kintoneの標準機能では実現は難しいです(エクスポート・インポートでExcel等で処理することは可能)。 ただ、Excel等を使っても、郵便番号なしに、住所の入った文字列から市区町村名を抽出するのは、意外と強敵です(都道府県を跨ぐと同一市町村名があったり、市区町村名の中や町名
横からすみません🙇🏻 >ドロップダウンの選択肢が多いと設定が大変かつ、選択肢が増えたり変更があった場合にIF文を変更する手間が発生するかなと思います。 確かに変更に対する手間は発生しますが… [Cybozu Days 2024 「kintoneしくじりトーク」](https://www.y
カテゴリの文字列を抜き出したいということだったんですね! であれば、ドロップダウンではなく、ルックアップの利用はいかがでしょうか。 ルックアップ元のアプリで、あらかじめ「大カテゴリ」「中カテゴリ」などの情報を登録しておけば、選択肢を選んだ際に、他のフィールドへ自動でコピーする形でカテゴリ情報を取