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こんにちわ。 温度、圧力、検査値等をなんのためにデータを取っていて、何のためにデータベースに入れるのかが気になりますね。 ただ単にデータを記録として残すだけならエクセル等の方がユーザー向けかもしれません。 データ活用するならkintoneに入れる価値はあるかもしれませんが、テーブルの中に入れてしま
カオスに拍車をかけることになるかもしれませんが…😓 生成AIさんへのお尋ねから辿りついたものですが、cybozu developer network > kintone SDK&Toolsにkintone JavaScript Clientというライブラリがあります。 ザッと眺めた所、CUS
広島hive 去年に続き2回目の参加 去年は、会場で広島caféメンバーと合流して終わってから🍺乾杯 今年は、広島caféメンバーと一緒に行って、hive前に東京から来られるキンコミ仲間と合流✨ hive終わったら🍺乾杯 ご一緒できる方いらっしゃったらぜひ声かけてください😊 kintoneについ
🌸社内kintone会ができた(メンバー4人 2回開催) 🌸一人でアプリ作って発表して評価されて🥲…じゃなくて、先にkintone会メンバーにこんなのどう?って話してから発表するようになったので、フォローしてもらえるようになり心強くなった😊 🌸子会社で使うkintoneを管理してもらえるようにユーザ
kintone歴2ヶ月で、キンコミ自己紹介の翌日に早速最近の自分的アップデートに登録される方はなかなかいないのでびっくりです! まだkintone歴が短くてネタがないかもしれませんが、ご興味があれば6月11日の自分的アップデート"を共有する会 Vol.5で5分間のLT(ライトニングトーク)にチャレ
私もAIに丸投げしたらチャンピオンユーザーというワードが出てきました。 kintone界隈で特にエン・ジャパンさんが多用されているイノベーター理論のアーリーアダプターがリーダー5人の中にいるかどうかですね(確率的にはいてもおかしくないはず…) やはりその方に対面して業務の内容をしっかり確認するのが
・キラーアプリの作成 →毎日使うアプリを作成しようとしたものの、上記のような状況なのでなかなか意見が聞けず!他部署で仕事内容が詳細にわかっていないこともあり、自部署のときのように、自分でとりあえず作ってリリース!ということも難しいです。。 たたき台だとわりきって、自分でとりあえず作ってリリース
チャンピオンユーザー!いわゆるキーマンというやつですかね🙂 確かに、自部署の場合も、最初はキーマンと頻繁にやりとりを行いました。 今回入ってくれたユーザーさんは、いずれも話しやすい方ではあるので(ただ忙しい…)、様子を見ながら少しずつアプロ―チをかけて、チャンピオンユーザーになってもらえれば…と思い
実は、掲題をそのまま生成AIさんに訊いてみてます。 ✅ 5. チャンピオンユーザー(協力者)を味方につける ・忙しい中でも比較的柔軟な人、好奇心がある人を巻き込み役・口添え役にできると心強いです。 ・その人に最初だけ丁寧に説明して「便利ですよ」と他メンバーに伝えてもらいましょう。 など参考になり
■相談したいこと 忙しい他部署で、システムを浸透させるコツがあれば、教えていただきたいです😭 ■契約の状況 ・ライトコース ・テスト期間含め、運用1年が過ぎました!(12月から本運用) ・営業部で使用→2055/5 他部署のテスト使用始まりました!(総勢16名) (3地域にまたがっており、別々