ミュートした投稿です。
レコードであれば、カスタマインで「翌営業日」などの任意の日付を取得・指定することは可能だと思いますが、 【参考】https://support.gusuku.io/ja-JP/support/solutions/articles/36000218486-%E2%97%8B%E5%96%B6%E6%A
こんにちは。 力技っぽいですが、プラグインなしの場合はこんなのはいかがでしょうか。 ・アプリ②へアクションからコピーする文字列フィールド(フィールドAとします)を追加する ・アプリ②でドロップダウンが選択されている場合はその値コピーを、ドロップダウンが選択されていない場合は、フィールドAの文字列を転
であれば、TiSさんの条件分岐プラグインなどで ①Aの文字列をBの文字列にコピー ②コピーしたものの値をもとにドロップダウンの値を選択 という感じでいけるように思います。 ①のとりあえず転記の文字列フィールドは、編集不可などにしておけばいいのかなと思います。 スターウォーズネタで合ってて良かった
ご返信ありがとうございます! 当方スタンダードコースを社として利用しております。ジャバスクリプトについては、既成のものに多少手を加えることは出来てもほぼ素人同然です。 有償プラグインは選択肢として検討する事は可能です。 有償カスタマイズですとトヨクモ系とATTAZoo+が導入済みです! フォースと共
もう少しだけ背景が見えるとコメントしやすくなるかなと思いますよ。 ・スタンダードコースかライトコースか ・Javascriptなどが書けるか否か ・予算的に有償プラグインや連携サービスの導入が可能か など。 フォースと共にあらんことを!
TiSさんの[条件分岐処理プラグイン](https://www.tis2010.jp/branchprocess/)でもフィールドに記録を残すことが出来ます。 お節介かもしれませんが、KMRさんの環境がライトなのかスタンダードなのか、 現在どんなプラグインを入れているなどを詳しく書いていただけると
プラグインの活用、kintone基本機能の更新日と作成日、メール転送用アカウント様々なやり方があることを理解しました。 一つづつ試してみて最適な方法を取り入れます。 多数のご意見ありがとうございました。 助かりました。
KMRさま 「作業ごとの所要時間を集計することを目的」とするなら、 基本機能でも、例えば 1) 更新日から作成日を差し引いて経過時間を計算 2) ステータスごとに経過時間を集計して、それぞれの所用時間を計算 することができると思います。 また、細かく見たいなら、 1) メール転送用アカウントを準備し
①プロセスのステータスが変わるタイミングでテーブルに履歴を記録できるプラグインがあります。 プロセス管理履歴記録プラグインPro https://caryncolabo.com/kintone_plugin/statusloggingpro/
かりんこラボさんのプロセス管理履歴記録プラグインProはいかがでしょうか? https://caryncolabo.com/kintone_plugin/statusloggingpro/