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sujiさん、ありがとうございます! Kintoneで在庫管理、やはり鬼門なんですね…。 複数レコードサブテーブル化プラグイン、在庫管理プラグイン、ちょっと試してみます。 プラグインが沢山あり、説明を読んでもいまいちよくわからなかったり、思っていたのと実際違っていたり、やりたい事を実現するのに良いプ
実際つくってないのでぼんやりした返答ですが、 複数レコードサブテーブル化プラグインは更新キーフィールドの設定ができますので ①で発注番号(重複無しの値)もコピーしておいて ②で発注番号が重複していれば上書き、重複していなければテーブルにデータ追加 みたいなことはできると思います。 ただ、出来たとし
sujiさん、アドバイスありがとうございます。 在庫アプリに 商品A 10個 商品B 20個 など元々データが入っていて、発注書を作成したら、 在庫アプリに同じ商品IDの商品が存在する場合は、発注した個数をプラスで追加、 なければ新規でレコード作成というようにやりたいのですが、 一例で提案していただ
一例ですが、 ①テーブルデータコピープラグインを使って 発注書アプリのテーブルデータを在庫明細アプリ(new!)のレコード作成 ②複数レコードサブテーブル化プラグイン(TIS)を使って 在庫明細アプリ(new!)のレコードを在庫管理アプリでテーブル化 みたいな流れは可能かと思います。 ご参考までに。
sujiさん、プラグインを教えていただきありがとうございます。 テーブルデータコピープラグインで、レコードとしてコピーした後に、 どうやって在庫の方に数量を加算するかを考えないといけないですね。 また、行き詰まったらいろいろアドバイスお願いします。
かなさん、早速の返信ありがとうございます。 初心者すぎて、カスタマイズなしで出来るのか、カスタマイズしないと出来ないかなどの判断も出来ず、社内的になるべくコストをかけない(有料のプラグインは極力使わない)という方針でアプリを作成しているので、ここでアドバイスいただけるのはとても助かります。 私もい
グラフで表にすれば商品別の合計が一目で分かると思いますが、そうではないんですよね…? 色々調べて考えてみましたが、カスタマイズなしの無料の範囲では難しいかな、というのが結論です。 解決策としては、1レコード=1商品 の発注にするのが最も簡単ですが…。 一応有料で「サブテーブル集計プラグイン」な
Kintoneの経験も浅く、無料プラグインを駆使してアプリを作成しています。 発注書アプリから、在庫管理アプリに数量を集計したく、TISのアプリ間レコード集計プラグインを使おうと思っているのですが、 発注書アプリがテーブルデータなので(発注明細の行数が未定のため)、このプラグインがうまく使えません。
作ったらこっそりプラグインください! >OKとキャンセルのボタン位置 について補足です。 経験上、見ずにやっちゃう人ほどOKとキャンセルを逆に 配置しているだけでひっかかります。 サンプル作ったのでご参考までに。 ※それでもやる人はやるところが怖い
ありがとうございます! 確かにその方法もよいかもですが、Kintoneに限らずツールに慣れている人は文章を見ずに消しちゃいますからね、、、(僕も文章を見ずに行うタイプです、、、) そもそもで、「一括削除ボタン」を有効にしている場合は何かしら警告を出す、というプラグインがよいかもです。一括削除ができ