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商品コードがテーブル外にある状態だと、JavaScirptでの実装か、プラグインを使ってのアプリ間連携で自動化できるかと思います。 商品コードをテーブル内に項目として追加して構わないのであればルックアップで現在個数を持ってこれそうですね。 何度も商品コードを入力するのでテーブルの入力レコード数がど
よしよしさん kintone hiveからのキンコミ参加うれしいです!`^^` 新しい仕事への抵抗感(拒否反応)。わかります。 kintone界隈にはあまりおられませんが、「昨日と同じ仕事を今日もしたい。」と考える方は一定数おられます。 新しい仕組みを覚えて、仕事が便利になっても給料に(すぐに
私も顧客管理からスタートしました。 アプリ自体はすぐできましたが、最初は関係者の理解を得るのも難しかったので時間がかかりました。 事業所や担当者などIDを軸にアプリ間連携をスタートしたくらいから風向きが変わっていったように思っています。 良い取組みになるよう応援してます~!
(悩み)アプリの作成場所について、アドバイス頂ければ幸いです。 社内的にkintoneの本格運用が始まりそうで、色々基準等も出来上がっているようなのですが、アプリの作成場所を「ポータル」としたほうがいいのか、「各スペース内」とした方がいいのか、悩んでいます。 完全にスペース間での連携がなく、今後
Takeshiさん NSAS平野です。弊社はお客様のアプリ開発のお手伝いをさせていただいています。 そのため、完成したシステムに対して設計書一式を納入しております。 納入ドキュメントは 1.スペース一覧表 2.スペース内アプリ一覧表 3.アプリ一覧表 4.アプリ毎の項目設計書(kintone
yamanaさん NSAS平野と申します。 弊社製品で「Excel連携アドイン」という製品があります。 Excelシートフォーマットとkintoneアプリ間でデータ検索・登録・更新可能な製品です。 既存Excelフォーマットで作成されておられるのであれば フォーマットそのままで若干、Excelマク
後藤由季さん。 むむむ、これはなかなか難問ですね。`^^;` 予算と実績や、売上と入金はそもそも運用が大きく異なるので、どうしてもアプリを分ける仕様になりがち、そして、kintone標準機能はアプリ間の連携が苦手なのは事実。 なので、krewDataなど、外部プラグインを使うというのが一般的で
skさん そうですね。「無いデータを抽出する」というのは、 一般的にシステム化するにはひと手間必要で、kintoneでも一工夫いります。 考え方としては、 「kintoneCafé岐阜」で、中尾さんが登壇された 「krewDataで「無」を作る」 が参考になるかと思います。 https://n
skさん 問合せの無い会社 日報の無い会社 を会社名マスタアプリで検索するのですね。 yamaさんがコメントされてるように、なぜ したいのかと疑問もありますが プラグインもご検討されるのであれば 会社マスタアプリに問合せが有ればセットされる 項目と日報があればセットされる項目を 追加して 問合せ
浪岡さん yamaさん 野望いいですね~^^。応援します。 「kintoneアプリのひとつをハブとして考える」という考え方良いと思います。 yamaさんの「アクションボタン」を使った連携は、kintoneの標準機能をうまく活用されたよい例ですね。あとは、「関連レコード一覧」を上手に使って相互の