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フォームブリッジはハマる業務にはとてもコスパ良いので、限られたメンバーで使う分には良いのですが、大人数が使う場合は「誰でもすべてのフォームが見れてしまう」ので、 「間違って削除」のような事故が起こらないようにするために注意喚起をきちんとする、という対策が必要になります。 (事故が起こらない仕組み
市民開発にチャレンジということですね、頑張ってください! 私が前いたところでは、kintoneシステム管理権限を持っていると ・jsカスタマイズができてしまう ・どのスペースにも参加できてしまう という理由で、kintoneシステム管理権限を付与しない運用にしていました。 特に2つ目は制御するアイ
(本音は情シスなら5冠が人権、市民開発ならアプリデザインまで、て言いたい
早速の回答ありがとうございます。 (1)毎月、社員全員が、面談の内容を個人用報告のアプリに登録 こちらにプロセス管理での承認は必要ですか? →個人用報告アプリにプロセス管理は必要ありません。 (3)A部長らそれぞれの部長が、自部署の部下全員の報告を確認して、部単位の報告(レコード)をプロセス管理で
社内の反応はどうでしたか? 柴田さん「全国の営業所にkintoneの推進者を立てた。その人達が、伝わったかを一緒に心配してくれた。」 小林さん「担当者になった時、いずれSFDCへ乗り換える前提で再設計する計画だった。kintoneはそのプロトタイピングという位置付け。そのため、AWARDに出たこ
お疲れ様です。 最近弊社ご相談で多いパターンですね! 担当者退職・SI開発パートナー担当者退職。 あと引き継いだ人が分からなくて、見てもらえないかとの相談が多いですね。 弊社の場合 ・既存の分析 kintone定義情報のドキュメント化はドキュメント作成ツールで作業 ・カスタマイズはソースベース
### 【12/4セミナー開催📣】~サイボウズ組織コンサルが伝授!~ **現場主体のDXを成功させる「対話・議論テクニック」**  ・kintone歴は約1年半、そこそこアプリは作成可 です ■失敗事例 1.社内でkinto
西村さん コメントありがとうございます。 全社サイボウズ(ガルーン)導入前は、会社の地区ごとにグループウェアがバラバラ(Notesだったり、部門別のサイボウズOfficeだったり、予約&スケジューラだったり、自社開発予約システムだったり)でした。 対象人数が15,000人規模だったので、サーバーも
川島といいます。 サイボウズさんとは、以前に全社共通のグループウェア(ガルーン)の導入でお世話になりました。 kintoneは以前(10年くらい前)から注目していましたが、最近になり連携サービスも増え、ますます魅力的になったと思います。 今トレンドとなっている、「ローコード・ノーコード開発」とか「市