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うーん、、実はkintoneはレコード数のカウントが苦手(基本機能内では難しい)でして…。 単純に単体レコードの中で、「ある条件を満たしたら(もしくは満たさなかったら)」色を変える、とか保存できなくする、というのは【条件分岐処理プラグイン】で実現可能です。 【条件分岐処理プラグイン】 https
なるほどね~~ 申込フォームからデータを取込後、沢山あるDataの中から (新規・既存)を判別 (絞込)して「新規」該当者のみ「連絡先リスト」に 登録したい って感じですかね...この時(アプリ)**アクション**で必要項目のみ**copyしたら楽**ですよね😊 ならば、自分だったらこうするで書
横からすみません🙇🏻 そもそも論で恐縮ですが、 >・セミナー管理アプリへのレコード追加は基本的にcsv読み込み で、区分はセミナー管理アプリ上、つまり__セミナー管理アプリの一覧や詳細画面を開いたときに区分が確定__していればいいんですよね? でしたら、「レコードのメールアドレスを連絡先リ
基本機能として、レコードは手動で編集しなければ、過去分が更新される(新規だったものが既存になる)ことはありません。 (ルックアップ元の情報が更新されてもルックアップ先のアプリレコードを更新しないと連動しません。) 関連レコード一覧は詳細画面上での表示だけが基本なので、見た目上はレコードが追加される
申込みフォームを外部システムのフォームから取り込んでいるなら、 ①【関連レコード一覧】を使って同一メールアドレスの関連レコード一覧を作る。 ②【アプリ間レコード集計プラグイン】を使って、①をカウントする。 https://www.tis2010.jp/referencecalc/ →カウントするフ
説明欄閉じっぱなし派の気持ちはとてもわかります……。 狭い縦領域がさらに狭くなるので……。 ということでブラウザのブックマークを横に表示できる ブラウザ拡張機能です。 chrome、EDGEで利用できます。 https://chromewebstore.google.com/detail/boo
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ご回答ありがとうございます。 フィールド数削減や一覧の活用という視点、とても参考になりました。 すぐに取り入れるのは難しそうですが、今後の設計を見直す際の考え方として 意識したいと思います。 貴重なご意見をありがとうございました!
まず、手動での想定手順から ①出張報告書アプリで出張開始日と職員番号をメモる。 ②出張申請アプリにて➕を押して追加画面を開く。 ③①を出張開始日を出張開始日フィールドに、職員番号を職員番号フィールドに記入する。 これを自動でやりたいとの理解でよろしいでしょうか? でしたら、こんなんどうでしょう?(
アドバイスありがとうございます。 のせる情報が少ないため、イチからのアプリ作成も可能ですね。 一覧でソート、またはSeasonさんに教えていただたカテゴリ機能を使用。 そして必要に応じてカレンダー機能を使用してカレンダー表示にする。 お二人の意見を組み合わせてアプリを作成してみようと思います。 あり