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中尾さん 追記ありがとうございます。 条件分岐処理は、条件分岐の判定するだけでもAPIリクエストしているのでしょうか。 自動アプリ間更新の条件を消しても多いままでして。。。 根本から見直さないといけない気がしてきました。
条件分岐処理プラグインの自動アプリ間更新でアプリ間の連携させているのが原因だとは思いますよ~。 もしかしたら条件指定が思った通りになっていなくて、必要以上にアプリ間更新が実行されているのかもしれないですね。
問合せアプリから指示書アプリへアプリアクションで連携させ、 指示書アプリでレコード保存したら 問合せアプリへステータスのコピー、 問合せアプリで確認日を入れ保存したら 指示書アプリへステータスのコピー、 という動作をTiSさんの条件分岐処理プラグインの自動アプリ間更新で行っているのですが、 APIリ
このアイデアで実現できました! サンプルで頂いたようなアプリ「日報通知」を作成し、以下の項目を用意。 ・ユーザー ・最終日報作成日(日付) TiS様の「アプリ間レコード更新プラグイン」を使用して、日報登録時に自動更新 https://www.tis2010.jp/referenceupdate/
たなよしさんの書いていることに追加で、 ガイドラインにもあるように、 ・そこに至った経緯や背景(紙運用しているものをkintoneでの運用に変えようとしている、既存システムからの乗り換え、業務フローの全体or特定の部分だけkintone化しようとしているetc) ・質問の課題を解決して後に実現したい
こんにちは。 csvの出力してエクセル等で作業し最終取り込むか、 プラグインが使える環境であればkrewDataだとできるでしょうし、 無料プラグインならTISさんの「アプリ間レコードコピープラグイン」とか? 標準機能だとアプリアクションでコピーするとか? これだと1件1件の作業になっちゃうので、
西村さん、ありがとうございます!! 記事、読ませていただきました アプリ間更新は課題の一つなので、次に要望が出た際には解決出来る気がしてきました……!
創さん プラグインよかったですね!普段の創さんの実績が認められたってことですよね!おめでとうございます。`^^` TiSさんプラグインの中では、私は「テーブルデータコピープラグイン」ですかね。 レコード番号ベースですが、工夫によってはこれだけでアプリ間連携が可能です。`^^` https://n
私もTiSさんにお世話になっています。 レコードを一覧で編集する「kintone グリッドエディタープラグイン」 テーブルを一覧に表示する「テーブルデータ一括表示プラグイン」 「kintone アプリ間レコード更新プラグイン」など、いろいろなアプリで使用しています。 そしてやっぱり、「kintone
Oxalisさん、 コメントありがとうございます。 2つのアプリ間ではTiS社の「アプリ間レコード更新プラグイン」でうまく行くことを確認しました。 アプリA → アプリBで「アプリ間レコード更新プラグイン」利用→ アプリAにフィードバック これは成功 ただ、3のアプリで2回「アプリ間レコード更