ミュートした投稿です。
すみません、途中で送ってしまいました。 設定は上記の様にしております。 この設定をしていて思う事が、通常のプラグインだとレコードの中のフィールド名が設定する場所にカーソルを持っていくとドロップダウンで出てくるのですが、これは手打ちになっており本当にリンクされているんだろうか・・・と感じます。
コピー先はドロップダウンの選択肢が沢山あって、コピー元は1つの選択肢が初期値で選ばれているイメージです。アプリ毎に初期値が違う感じです。
こんばんは! 勘違いしていたらすみません。 アクション元によって初期値が違うようにしたいなら、アクション元アプリ側に初期値でドロップダウン(コピー先に送れるフィールド)を設定して、アクションでそのフィールド値を、アクション先にコピーするのではいけませんでしょうか? 多分元アプリには不用なデー
kintoneでアクションを設定するときのお悩みです。 背景: 掲示板アプリを運用しています。 各アプリから、掲示板に転記できるようにアクションを整備し始めました。掲示板にはカテゴリ設定[[ドロップダウン]]があり、アクション元によってカテゴリの初期値を割り当てられるといいな~と考えています。
ありがとうございます! アプリ改修のたびに過去のレコードの取り扱いが悩ましいと思っていました・・ ドロップダウン項目の変更はあるあるですね。 同じようなことを都度思っていたのですが、なんだか整理しきれていない状態でした。 きれいに言語化してくださってありがとうございます!
こんにちは。 解決した問い合わせ~ の部分は利用サービス、ツールの一覧アプリを別で作って、 そのアプリから管理者用アプリを関連レコード表示させる、でなんとかなりそうです。 関連フィールドに問い合わせ内容と解決方法などを表示させれば一覧で見られます。 複数サービスにまたがった情報~ は解決手順をテ
はじめまして。日々情報管理に迷えるひつじたちです。 今回、情シスでの情報管理についてアイデアをいただきたく投稿させていただきました。 スタンダードコースを8年程利用中で、情シスで持っている情報を管理者用のアプリで管理しているのですが、利用サービスの増加に伴い複数サービスに関わる情報の登録時など、登
あるあるを書いておきますね。 導入初期は「選択」させる時に、すぐに反映できる「ドロップダウン」を使用することが多いのですが、10以上の選択肢が存在するor存在することになるであろう場合はマスター用アプリを作成し、それをルックアップで取り込むというのが正解だと思います。 ドロップダウン等で選択させ
Tisさんの以下のプラグインで対応できるのではと思います。 ■ルックアップ/階層区分対応ドロップダウン変換プラグイン https://www.tis2010.jp/lookupfilter/ ■他の製品としてはJBATさんの Attazoo+ドロップダウン階層絞り込み+ https://www.j
こんにちは。 TISさんとこのプラグインだとこちらを使う感じですね。 ルックアップ/階層区分対応ドロップダウン変換プラグイン https://www.tis2010.jp/lookupfilter/