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にくにくさん むむむ。これは難しい問題ですね。登録漏れはkintoneの前の問題ですからね。`^^;` にくにくさんのサポート対応部門の規模(処理件数や頻度、オペレーターさんの人数など)がわかりませんので、ちょっと回答のピントがずれてるかもしれませんが思いついた事を挙げてみます。 まず、私であ
「妥協点」というか「根本課題」に立ち返り解決方法を考える事が大切かなぁと思います。解決方法は一つだけではないかもしれませんし。 「顧客毎の一覧で全体の周期を見たい」まだよく分かっていませんが、もしかしたらグラフ機能を使った方が見やすかったりするかもしれませんし。
はじめまして。Kintoneの登録漏れ防止方法について、お知恵をお借りしたく、投稿致しました。 現在、弊社ではサポート対応部門において、お客様からの問い合わせ管理用にKintoneを使用しております。問い合わせはメール、電話での受付となり、受付後に担当者がKintoneにレコードを登録しております
k-hataさん お世話になっております。 コメントありがとうございます。 第何週を表示したい理由としては、 現在使用しているツールでそういった記入の仕方にしており目が慣れている、 また、周期で絞り込むというより案件、顧客毎の一覧で全体の周期を見たいためです。 とはいえ、Kintoneで表現で
ちなみに、なぜ第何週目という形式で表示させたいのでしょうか? もしも「第三週目納期の案件を知りたい」とかでしたら、一覧表示をカレンダー形式にするだけで事足りるかもしれません。
yama様 ご返信ありがとうございます。 おっしゃる通り、1注文書に対して1レコードにしています。 1商品に対して1レコードも考えたのですが、 どの注文書の分?と混乱をきたしそうだったので辞めましたが 注文番号フィールドは既にありますので 確かにそこで絞り込んだらいいんですね!! 一覧表示の方が商
おくむらニゴロー様 ご返信ありがとうございます。 同じライトコースとのこと、何だか親近感を感じて とても心強いです! 分類に分けて、分類の和を一覧に表示させているんですね。 文字列をくっつけて、それを一覧に表示させてみようともしたのですが 商品名がテーブル内にあるので、どうしてもCONTAINS関数
すいません、今頃コメント気づきました。記載ありがとうございます。 coopelに限らずRPA導入の検討自体、どういった業務をやりたくて、coopelで対応できるのか下調べが結構大事かと思います。私のこのリコール情報収集は1か月無料期間使い倒してリコール情報収集シナリオが作れると踏んで導入となりました
使い方が異なっていたら申し訳ないのですが、 ・1回の注文で複数商品を注文することがある ・1注文書に対して1レコードで運用されている ということでしょうか。 「一覧で商品名を見たい」ということを優先する場合、 1注文書に対して1レコード ではなく、 1商品に対して1レコード で登録する運用に変えて
横から失礼しますが、「一覧では都度「表示する」を押さないと出てこない」 のは、「テーブル」フィールドで合っていると思いますよ。 逆に、「関連レコード一覧」フィールドは一覧には出せません。