みんなの投稿

2025/07/24 11:10

【至急!】教えてください。

顧客管理アプリを運用中ですが、お客様の年齢を生年月日フィールドから自動で計算し、随時自動更新する方法を考えています。
一応現在はribbit.workの年齢自動計算プラグインを入れていますが、1件ずつレコードを開いて保存しないと更新されない仕様で、顧客登録数が6,000件ほどあるため現実的ではなく、、
データ書き出しからエクセル読み込みでも反映されなかったため、他に何か良い方法はないか模索中です。
年齢を自動更新できるもの、もしくはアプリを一括更新できるものなどあれば教えてください!

4件のコメント (新着順)
とし
建設業
2026/05/14 18:38

ついに同じく年齢と勤続年数のリアルタイム更新の
要望を受けてしまったので、備忘録の意味でコメントします。

当社はkrewdataのリアルタイム実行が使えるので、これを使いました。
但し、完全自動ではなく、ボタンを押したら一括更新するような運用でのカバーとなります。
(スケジュール実行が使えれば、自動更新が可能なんですが⋯)

➀krewdataで今日の日付から生年月日を引いて年齢を自動計算(DATEIF関数使用)
 同じく、今日の日付から入社年月日を引いて勤続年数を自動計算(DATEIF関数使用)
 と、なるようなフローを作成。

これで正しく年齢と勤続年数が正しく計算されます。
但し、このままだと、他のプラグイン同様、追加か編集のタイミングでないと、
krewdataが実行されないので、1件ずつの処理となり実用的でないです。

そこで、一覧画面に更新ボタンを設置し、押したら一括で更新がかかるようするために、
メシウスさんで用意してあるこちらのjsファイルを使いました。

②一覧画面からリアルタイム実行のフローを実行する方法
 https://mescius.my.site.com/krew/s/article/4407484490393

これで、一覧画面に更新ボタンが表示され、
担当者は、一覧画面上で任意で更新ボタンを押すことで、
見た日の最新の年齢・勤続年数となります。

krewdataのリアルタイム実行が使える方は、こう言う方法もありますので😊

情報収集のお助けとなればよいのですが、
R3instiute社の連携サービスであるgusuku Customineは、
ご検討されておりますでしょうか。
同連携サービスには「年齢を計算する」という実行項目があり、
それと定期実行を組み合わせると実現できると思われます。
既に時遅しであれば、申し訳ないことです。

お疲れ様です。
自動ではないですが、
レコード番号、生年月日、年齢
でCSVエクスポートし、Excelで年齢計算した後、CSVインポートで戻す
という方法も可能です。
大変そうに見えますが、実は意外と簡単に作業可能です。
プラグインを導入するまでの対応等として、試していただくのも良いかと思います。

プラグインが使用出来ると読めるので、ワタシのやってる方法をシェアしておきます。

・満年齢:本日日付から生年月日を引いて秒を年に直して・・・とゴニョゴニョしてください。
・本日日付:計算の基準日になります
のフィールドを作成しておきます。

https://www.tis2010.jp/bulkupdate/
このプラグインで全レコードの「本日日付」を一括で特定の日に更新すると、満年齢が更新されます。


ナオミ
2025/07/24 13:18

早速のご返答ありがとうございます!
理解できました。
一度、試してみようと思います!

この手のデータの管理は、
・ずっと自分だけで管理する
・ずっと自分しか使用しない
というわけにもいかないと思いますので、
・できるだけシンプルに
・できるだけ引き継ぎやすいもの
がいいのかなとワタシは思っています。