皆様お知恵をお貸しください。
アプリの設定内容を可視化したいと思います。
社内でコツコツ作っていたのですが属人化を防ぐためと
動作させている内容を保管し誰でも作れるようにしておくよう指示されています。
プラグインも多く使っており、それも全て設定内容を見える化し、動作フローを作っていかなくてはいけないようです。
アプリテンプレートとして保存はしておくものの、プラグインの設定内容は一つ一つプラグイン内でファイル保存ができるものはしておく、ないものは手作業でExcelに入力して作っていくしかないのでしょうか。
2026/07/24 15:10
2件のコメント
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ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示アプリの仕様書は別途用意が必要かと思います。
シマさんがおっしゃるようにアプリ管理用のアプリを私も作成しておりました。
コスト的に問題がなければ、
下記のような自動作成サービスも存在していますよ。
EMdocMaker
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示こんにちは。
仕様書をExcelで作るのではなく、「kintoneアプリの仕様を管理するkintoneアプリ(アプリ管理アプリ)」を作ってみてはいかがでしょうか?
個人的には、以下のような運用にするのが一番保守がラクでおすすめです!
○プラグイン設定は「スクショ」で残す
文字で設定値を一つずつ書き起こすのではなく、管理アプリに「リッチテキストフィールド」を作り、そこにプラグイン設定画面のスクリーンショットを直接ペーストしてしまいます。文字より画面を見た方が、後から誰でも直感的に復元できます。
○設定ファイルもKintoneに集約
ファイル出力ができるプラグインの設定データ(JSONなど)は、そのまま管理アプリの添付ファイルフィールドに保存しておきます。
○ 変更履歴もKintoneにお任せ
管理アプリの「変更履歴を記録する」を有効にしておけば、「いつ・誰が・どのプラグインの設定(スクショ)を更新したか」が自動で残ります。
「設定内容をテキスト化する」のではなく「画面を見れば誰でも同じ設定を作れるようにする」という本来の目的にフォーカスすると、Excelよりもkintone上で画像ベースで管理してしまうのが圧倒的にスピーディです。
少しでも社内での仕様書運用のヒントになれば幸いです!応援しております!