【質問】
いつもお世話になっております。
現在、k-reportを使用した帳票印刷を作成しております。
kintoneのテーブルに「文字列複数行」を使用した入力フィールドがあります。
帳票には表示枠を準備しており、テーブルの文字列をテーブルに作られた行数分を表示するまではできております。
ただ、kintoneの文字列の大きさはユーザが自由に変えることができるため、大量の文字を1つの文字列フィールドに入力された場合、帳票出力したときに自動で文字サイズが小さくなりすぎて読めなくなってしまいます。
こういった場合の回避策や改善方法など、アイデアがございましたらご教示いただきたいです。
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示帳票出力のプラグインなどは様々なところからでていて、文字数の壁はどれでもありそうですが、
みなさんはどういった運用でカバーされているんでしょうか。。。
かな様が仰っているように、ラベルでの注意喚起やJavascriptやプラグイン等で入力文字数に制限をかけているとかですかね。。。
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示こんにちは!
いわゆる報告書等の出力でしょうか。
実際にはどこまでできるか、k-reportの管理元に聞いてみるのも良いかもしれませんが、
一枚に収めようと思うと文字サイズが小さくなるのを防ぐなら、文字数を制限するのが良いかと思います。
運用面でカバーする形ですね。
無料のプラグインで文字数をカウントできるプラグインがあるので、こちらを入れてみるのが良いと思います。
https://cloud.liebe-japan.link/plugin/word_counter/
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実際にはカウントするだけなので、「〇文字以上は出力時に文字が小さくなります!ご注意ください!」みたいな注意ラベルを追加して周知するのが良いと思います。
何文字で区切るのかは試していただいて、どうしてもそれ以上入力する場合は、もう一つフィールドを増やして追加帳票として出力させるのが良いかと。
(2ページ分設定することになるので、出力時にページ数を指定する必要はありますが。)
k-reportを使ったことがないので、設定等に誤りがあるかもしれませんが、その辺りはご容赦ください。