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今日はkintone Café 名古屋に参加しています!
https://kintonecafe-nagoya.connpass.com/event/384434/


kintone Caféは有志によるkintoneの勉強会コミュニティです。

せっかくの機会なので、キンコミでも実況をしていきたいと思います!

2件のコメント (新着順)

まさか、キンスキ松井さんが自分でLTをしつつ、その後の実況までしてくれていたとは!!
キンスキにもほどがあります!笑

さすがの松井さんでも、ご自身の実況はできないので、かわりにちょっとだけ。めちゃくちゃ勉強になるし、楽しい発表でした。

生成AIにより、作るハードルは下がったけど、安心して使えるかは別の話。


それは業務改善も同じで、手段であるはずのkintone構築などに集中しすぎて、目的がおろそかになっていませんか?

でもこういうのって、なかなか一人では気づきにくい。

そこでコミュニティ!!!!!!

一人では気づけないことも、コミュニティが視点と引き出しを与えてくれる!

ここからはもりおす個人の感想ですが、コミュニティの重要性って、まさにそこだと思いました。

私自身、自分がこうだと思い込んでいた前提を覆すような視点をもらったり、同じことを実現するにも全然違うアプローチ方法があることを知って驚いたことが何度もあります。

kintoneサインポストを勉強中の松井さんはサインポストの個数を43個だと思っていましたが、コミュニティの力で0-00番 kintoneはkintone を数え忘れていたことに気づいたようです。笑

44個が正解

やはりコミュニティは最高ですね😆

私のパート、実況ありがとうございます!!
最初のLTでしたが、終わるまでは緊張して実況どころじゃありませんでした笑

皆さんに良かったよ〜と言ってもらえて嬉しかったです。
AIばかりに注目してしまいがちな昨今ですが、コミュニティはいつでも新しい視点をくれて、初心に戻らせてくれるなと思います^^

SIGNPOSTもそらで"44個"言えるように、頑張って勉強していきたいと思います😆

AIとの壁打ちもよいですが、やはりコミュニティにはコミュニティのよさがあるので、
それぞれとうまく付き合っていきたいですね。

松井さんの生LTは初めて聞きましたが、本当によかったです。

実は私もサインポスト全部言えないので勉強します🤣

ドラゴン松井さんにやるLT!


富山から来ました!

kintone AWARDに登壇しました!

ガス販売のイベントDXの取り組み

受付をデジタル化したい

kintone簡単にできると思ったが、バックヤードの処理も含めて改革したいと言われた

色々な手間がかかっていた

タブを使っている

リアルタイムで分かるように

とても効果があった
モチベーションも上がった

最初にすぐできないと言われた時に、止めなくて良かった

実況では伝えられない面白トークが詰まったLTでしたw

hiveの興奮を言語化しようコーナー!

kintoneユーザーのmizuさんと、kintoneエバンジェリストの石際さん

mizuさん
大阪も参加したが、工場の現場事例が多かったのが名古屋らしかった

やばかったけど、その面白さをうまく言語化するの難しい

会社の仲間に面白さを伝えて、一緒に参加してもらうの難しい問題

自分の推しの素晴らしさをどう他の人に伝えれば良いのか問題

好きを言語化する技術

という本が石際さんのオススメ

好きって実は消えちゃうらしい

他の人のポストを見たら自分の感想が上書きされちゃったり

本では具体的な箇所を見つけることがオススメされていた

次は驚きと共感を挙げる

mizuさんはくるみ幼稚園さんの、ラズパイを使った改善が、そういった本もあるのかと驚いた

また、世界を笑顔にしていく話が共感するテーマだった

驚きと共感が感動の言語化につながる

メモを取ることも重要

今日もmizuさんはメモを使っている!

他の人の感想を見て自分の感想が上書きされる前に、自分の感想をメモすることが大事

言語化を積み重ねていくと、より自分の感想が強固になる

感想は妄想である!

感想なので、自由に解釈しても良いんだよ

妄想って楽しいよね!

言葉を持って帰るのもオススメ

この後のグループワークでぜひ感想を持ち帰ってみて

休憩!

kintone hive アウトプット共有タイム!

まずは興和工業所様

次は代表に選ばれたくるみ幼稚園様

次は笹森産業様

次はアイシン・ソフトウェア様

次は三杉様

東邦ガスネットワークさんは40年以上お付き合いのある会社
思い入れが強くある登壇だった!

グループに分かれて、昨日の発表を感想会!

グループワークの発表タイム

くるみ幼稚園さんのグループ
IOT活用と改善のプロセスがまざまざと見えたのが印象に残った。
自身も製造業なので、kintoneをデータの箱として、どう連携していくのかが参考になった。

三杉さんのグループ

伝票の数の多さ、繁忙期の過酷さ、そして改善後の効果の高さが印象的だった。
kintoneとECサイトを連携することで、入口からトータルに扱っているのが参考になった。

アイシンネットワーク様のグループ

とても大きな会社だった。
正直なところ規模の違いにイメージが湧きづらいところもありら最初から100アカウント付与して始められるのは規模の違いを感じた。
しかし、そんな大きな会社でも業務を整理して減らす話に行き着くのは同じなのだと思った。
特にレイヤーに分けて整理する考えは参考になり、使われない課題は同じで共感した。