📍キンコミ Weekly SIGNPOST #0-01『現場主体の業務改善』
💡キンコミ Weekly SIGNPOSTとは?
毎週1つ、kintone SIGNPOSTのテーマをピックアップして、
「こういうときどうしてる?」をゆるく共有していく企画です💬
気軽にコメントやリアクションで参加していただけるとうれしいです🙌🏻
▼ これまでのキンコミ Weekly SIGNPOSTはこちらからチェック👀
https://kincom.cybozu.co.jp/announcements/qv1pvks6wzxol6h7
■ kintone SIGNPOSTとは?
「kintoneで継続的な業務改善をするための道しるべ」として、
kintone経験者の考え方やコツを体系的・網羅的にまとめたコンテンツです。
全部で44パターンあり、状況ごとのヒントがまとまっています。
▼ kintone SIGNPOSTはこちら
https://kintone.cybozu.co.jp/kintone-signpost/
■ 今週のSIGNPOST
0-01:現場主体の業務改善
https://kintone.cybozu.co.jp/kintone-signpost/pattern/0-01.html

■ みなさまに質問💬
こういう状況、問題が起こったときどうしていますか?
まだ実践してなくてもOK◎
「こう思う」という共有や共感のコメントも大歓迎です!
気軽にコメントやリアクションしてみてもらえるとうれしいです☺︎
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示私は現場からIT部門に異動したので、どちらの視点に立つ事もできますが、実際難しいですよね。
IT部門は現場の事が分からないし、現場はITについての知識が無い。
双方からお互い歩み寄る努力が必要になるのですが、日々の業務で手一杯だとそれも難しい。
Seal777さんがおっしゃるとおり、「「現場で課題出し」が自然と行われるような企業文化」づくりが一番の肝ですね。
勉強会を推奨するなど、会社側から組織としてそういう環境づくりをバックアップしてもらえると助かるのですが…。
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示多少キツイ表現となること、ご容赦ください🙇🏻♀️
「一部の人で現場向けお困りごと解決のアプリ開発をしよう」というのがそもそもマズいと思います。
「初動を間違えると後々とんでもない壁にぶち当たる」の典型例ですね。
①先ず、「現場で課題出し」が自然と行われるような企業文化にする。(ココが肝)
②IT部門等は、「kintoneで課題解決する」を技術的にサポートする役に徹する。
この2点をやるだけで、問題は大方(?)潰せると思います。
兎に角「業務改善は善(または命題)」を浸透させないとダメなんじゃないかと…
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示現在、私は、会社合併を経て1ケ月が過ぎたところです。
正直なところ、kintoneは導入されているものの
どのような運用体制になっているかを掴みかねております。
合併前の会社と比較するとIT部門がしっかりしておりますが、
IT部門が旗振り役を担っているかというとそうではなさそうです。
また、別部門がアカウントの管理をしておりますが、
そこが旗振り役かというと疑問です。
各部署への浸透度も高くはなさそうです。
なので、kintone活用は、これからという感じです。
翻って、私自身の立場は現場(非IT)にありますが、
どのように推進したらよいのだろうと、若干悶々としております。
スミマセン、与太話で。
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示私はIT部門でなく現場側だけど、システム管理もしているという立場です。
アプリを作るのは社内で誰よりもうまくできる自信がありますが、
やはりセキュリティとかシステム全体の管理・運用は抜け漏れもありそうなので、
IT部門と協力できる関係性があるとよいですよね。
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投稿を表示私たちは現場でしか構築していないので、IT関与してほしい~~と思うことしばしば
工場長さんの言う通り、主体は現場がいいように思うけどIT部門にも状況把握してもらって(カスタマイズもしているので)助言などしてもらうのが望ましいきもち…!
構築はITでもいいかもだけど、こんなアプリが欲しいとかは現場が出すほうが良い気がします
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示営業の私の場合は色々あって4-33現場代表の私自身が構築するということをしていましたが、kintone Cafeなどで話を聞いても結構イレギュラーな気がします。
本来の理想は1-08現場とIT部門のチームでコミュニケーションを取りながら、その中でも現場主体で業務改善を行っていくのが望ましいと思います。そこでもアプリを主で構築するのがIT部門がいいのか、現場部門がいいのかは悩むところですね。