2年ぶりの投稿です。お久しぶりです。
kintone Café東京 vol30に参加させていただき、久しぶりに投稿しなきゃ!と感じたので、「思い立ったらすぐ実行」を実行。(kintone Café東京、とても素晴らしかったです。運営・参加者のみなさまありがとうございました)
CaféではMCPサーバの接続について、懇切丁寧に教えていただき活用イメージがどんどんわいてくる一方、みなさまはどんな使い方されているのかな・・・と感じた次第です。
私は、地方の中小でDX推進部の社員です。kintoneのライセンス管理からプラグインの選定から、もちろんアプリ開発もしたり、PowerAutomateと連携したりと幅広く立ち回っています。
社内でもkintoneの活用も広まっており、利用状況を見える化する期待が増えております。今まではログをkinotneアプリにすべて投入し、krewDashboardでグラフ化しておりましたがレコード数が増えるためAPIの上限に迫る+表示までに時間がかかる。
個人的には、月単位の断面的な報告ベースの見える化が必用だと感じており、
・ユーザーのログイン数
・今月のアプリ作成数、年間のアプリ開発数
・アクティブなスペース(更新や、レコード追加数が多いもの)
・学習、教育スペースの活用状況
などなど、人の手で全てを調査し1枚でまとめるなど大変かなという感想です。
MCPサーバを使えば、ログを投入しているアプリのAPIだけでクリアできるのでは?と期待している一方、他の皆様はどのように報告やまとめをしているのでしょうか。
よろしくお願いいたします。
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示こんにちは!2年ぶりの投稿、そしてkintone Café東京 vol30のご参加お疲れ様でした!
ちなみに、私のMCPサーバーの主な使い方をですが、
〇画面レイアウト・デザインの最適化
必要な項目を設置した上で、ユーザーが迷わず入力できるように「ラベル」や「スペース」を使った適切な配置案をAIに考えてもらっています。(私自身、デザインセンスに自信がないのでめちゃくちゃ助かっています笑)
〇大規模アプリの仕様書作成
アプリの規模が大きくなると仕様書の作成やメンテナンスが大変になりますが、MCPを使って仕様書のドラフト作成を自動化(サポート)してもらっています。
仰るように、ログ集計や月次報告の自動化にMCPを活用するのはとても筋が良さそうですし、ぜひ今後の実践例も知りたいです!お互いMCPサーバーを活用して、さらにkintoneライフを楽に・楽しくしていきましょう!