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2026/06/15 10:51

従業員の勤務時間管理についてご教示願います!

退勤から出勤までの時間が8時間を超えたらアラートを出したいです。

6/1 出勤 10:00 退勤 23:00

6/2 出勤 5:00 退勤14:00


6/1の退勤23:00から6/2の出勤5:00の場合、6時間なのでアラートを出す。

アラートを出したいのは6/1のレコードに対してです。


標準機能では難しいとは思うのですが・・・・何か方法はありますか?

javascriptは使えないので、「TiS」なら可能とかアイデアをいただきたいです。

2件のコメント (新着順)

8時間を超えているかどうかの判定はいつするのでしょうか。

a.
一か月や一週間ごとにあらかじめ勤務予定表を作って出勤・退勤の時刻が決まるなら、その時点で判定する。

b.
当日の帰る時刻に実績の退勤時刻を打刻(入力)して退勤時間が確定した時点で、翌日の出勤(予定)時刻と比較して判定する。

どんな感じでしょうか。

こんにちは!

勤務間インターバルのチェックをしたいと理解しました。

退勤から出勤までの時間が8時間を超えたらアラートを出したいです。

8時間以内もしくは未満 だったら、でよろしいでしょうか。

また、この場合に6/1側でアラートを出したい理由はありますでしょうか。
6/2側のほうがやりやすいし、勤怠管理上も6/2のほうがよい気がします。


vision
2026/06/15 11:17

ご返信ありがとうございます!

勤務間インターバルが、8時間を超えた場合(8時間ジャストは含まない)にアラートを出したい。

6/1側にアラートを出したい理由としては、勤務間インターバルが8時間を超えた場合
6/2の出勤時間を変更する訳ではないからです。

ニュアンスとしては、「6/1の仕事の次の日が出勤早いから6/1は〇〇業務はしなくて良いよ」
みたいな感じです。

横から失礼します。

つまり、前日の退勤時刻から逆算する(インターバル管理をしたい)のではなく、
毎月2日(もしくはシフトで特定日がある?)だけ出勤時間が早いから1日は〇〇業務はしなくて良いよ(〇時には帰ってね?)、というアラートを1日に出したい、ということでしょうか?

vision
2026/06/15 11:57

ご返信ありがとうございます!

前日の退勤時間から逆算して、翌日の出勤時間までに8時間空かなかった場合は〇〇業務は免除するから前日の休憩は多めに取ってねという意味です。

出勤・退勤時間の変更は出来ないので、〇〇業務を免除するのでその分休憩してもらう。
といった感じなのですが、伝わりますでしょうか(;´・ω・)

ご返信ありがとうございます。

最初のご質問の

退勤から出勤までの時間が8時間を超えたらアラートを出したいです。

のとき、

6/1の退勤23:00から6/2の出勤5:00の場合、6時間なのでアラートを出す。

が条件に合致していないような気がして質問させていただきました。

また、いただいた回答およびかなさんへの回答から推測すると、

6/2 出勤 5:00 退勤14:00

は実際の打刻時間ではなく、勤務シフト表が近いのではないかと思いますがでしょうか?

レコード作成の時系列も、6/1 23:00勤務終了の登録後翌日出勤時に6/2 5:00出勤 という
順番ではなく、 先に6/1、6/2、6/3...と先日付のレコードが存在し、
6/1勤務時に「今日は○○業務をしなくてよいので休憩を多くとってね」と言いたいという
ことでよろしいでしょうか。

タイムカード(勤怠管理)というより、シフト(予定管理)ということですね!

vision
2026/06/15 12:45

すいません・・・シフト管理です。
整理します。

6/1 13:00-23:00
6/2 05:00-19:00
6/3 07:00-19:00
6/4 2:00-13:00

上記でKintoneにシフト登録している状態
退勤から出勤で(8時間未満の場合)は、退勤のレコードの方にアラートを出したい。
①6/1 の退勤23:00_6/2の出勤5:00が8時間未満のためアラートを出す。

仕事上シフトがたまに、急に変わるため
②6/3の出勤が7:00から01:00に変わった時に、6/2は〇〇業務はしなくて良くなる。

今は目視確認の為、①の時は気付けるのでチェック管理出来ているが
②の時に気付けずチェックが漏れる。

対処法として、アラート管理が出来れば良いと考えております。

javascriptとプラグイン以外の方法で何か良い案はありますか?

TISぐらいの費用感ならばokと、上司より許可は貰ったのですが具体的な方法を思案しております。

ちなみにレコードの構成は
1日1レコード?
1社員1ヶ月1レコード?(つまりテーブル)
どちらでしょうか?

vision
2026/06/15 14:15

1日1レコードです!

一応やり方としては、基本機能内でもできるかなと思います。

①前回勤務日(日付)と前回退勤時刻(時刻)(日時にしていれば日時)フィールドを追加

②計算フィールドを追加
【計算式】((日付 + 出勤時刻) - (前回勤務日 + 前回退勤時刻))/(60*60)

③文字列(1行)フィールド|自動計算 を追加(インターバル判定)
【計算式】IF(インターバル計算 < 8, "NG","OK")
※出る文言は自由に変えてください。

④リマインダーの条件通知を設定(添付画像参照)
 …前日の勤務から判定するので、通知は日付(出勤日)の1日前
 …インターバル計算を条件にすると(≦(以下)、≧(以上)しかないので、別で文字列の判定式を追加しました。)

⑤アクションコピーを作成
 …次回以降のシフトはレコードからアクションコピーで前回勤務をコピーさせる
 ※新規レコードで作らない

⑥既存レコードはファイルを書き出して更新
 …全てのレコードの一覧を担当者と日付順で作成、csvに書き出して(③の後にすると良いです。)前回勤務日と前回退勤時刻に該当部分をコピペ。
 →ファイルを読み込みで上書き

これで行けるかな、と思います。

vision
2026/06/15 14:55

具体的に説明していただいた後で大変申し訳ないのですが・・・

勤務の基本レコードは、1年分をCSVで一括登録します。
なので⑤のアクションコピーでは作れないです。
⑥の場合は、1か月データとかでCSVに書き出して修正するなら出来るのですが
近々で明後日の出勤時間が変わるとかが、一般的な職場な為
翌日の出勤時間が変更されたら、タイムリーに前日のレコードへのアラートが出るようにしたいです。
出勤時間のレコード変更をする担当者と、〇〇業務は不要を管理する担当者が別なので
レコード変更された場合に通知が行くようにもしてみたのですがうまく行かずで
どうしたものかと考えております。

なるほど、失礼しました。

一応レコードが更新された際に該当のレコードも更新する方法として、
条件分岐処理プラグインの自動アプリ間更新で対応可能です。(入力方法は添付画像参照)

【条件分岐処理プラグイン】
https://www.tis2010.jp/branchprocess/

ただ、思いついた方法としてはあまり確実性のあるものでもなく…
というのも、勤務当日と前回勤務日でセットになっていることが前提条件としてあるので、出勤日を変更(休みだった日と入れ替えたり)したり、レコードを削除してしまうと、このセットが崩れてしまうので…。

各レコードでそれぞれ相関性があることを紐づけられれば良さそうですが、「直前の出勤日」を拾うにはカスタマイズしかないかなと思います。
(カスタマインならできるかな…?)
https://customine.gusuku.io/

とりあえずできることとしては、
・Everyoneのレコード削除を許可しない
・レコード条件通知で、「更新日時 =(等しい)当時刻」で通知させる
・関連レコード一覧を追加する
 …担当者をユーザー選択ではなく、ルックアップにして、ユーザー選択と社員番号をルックアップコピーさせる形にすれば、関連レコード一覧で社員番号を元に直近分を表示させるようにすれば、目視で直近レコードの確認もできるかなと思います。

これ!という回答が出せなくて申し訳ないですが、1アプリだけならカスタマインで試してみるのも良いかもしれません。

vision
2026/06/16 08:47

ありがとうございます!

カスタマインも含め検討してみます。