2026/01/06 12:06
初めて投稿させていただきます。
約5年ほど前より社内でキントーンスタンダードコースを利用し始めた者です。
キントーンアプリ作成についてのご相談です。
会社沿革をキントーンアプリで作成しようと考えています。
表示したい項目は
・日付
・イベントカテゴリー(メディア協力、拠点展開、イベント出展、昇進・永年勤続の社員情報など)
・関連資料・リンク
イベントカテゴリーごとにソートさせ、必要に応じて使用したく、
ここから社内報などにつなげることを最終目標としております。
キントーンアプリストアで使用できそうなアプリを探しましたが見つけることができず。
すでに会社沿革をアプリで作成された経験のある方、もしくは似たようなアプリを作成した経験のある方、是非ご教授いただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
2件のコメント
(新着順)
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示うさぎさん 初めまして。
投稿にあたって記載いただいた情報で、イチからアプリを立ち上げられると思います!
・日付(日付)
・イベントカテゴリー(ドロップダウン)
・イベント名(文字列1行)
・内容(文字列複数行)
・関連資料(添付ファイル)
・リンク(リンク-url)
こちらの6フィールドで、さっそく一度、アプリを作ってみてはいかがでしょうか?
なお、ソートについては、一覧を複数使うことで対応するのが良いと思います。
【今月のトピックス】みたいな一覧もアリです。
(一覧形式にしておけば、ポータルに貼り付けて常時表示することもできますよ!)
気軽に作り変えられるのがkintoneのいいところなので、
一旦作って何個かデータを入れてみてから、気になる部分を調整していくのがオススメです✨️
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示こんにちは。
アプリストアの「学校行事管理」ではどうでしょう?
ドロップダウンの「行事種別」を「イベントカテゴリ」にして中身を変えれば、そのまま使えそうな気がします。
「イベントカテゴリ」は日本語の漢字の様ですので、ソートは難しいかもしれません。
カテゴリの先頭に、番号やアルファベットのABCをつけるなどの工夫が必要です。
(例)01メディア協力、02拠点展開、03イベント出展
もし、カテゴリ別にレコードを絞り込みたいのであれば、標準機能のカテゴリを利用するのがお勧めです。
アプリの設定>設定>カテゴリ、から設定します。
https://jp.kintone.help/k/ja/app/category/whatscategory
カテゴリがレコード一覧表の左側に表示されて、カテゴリをクリックするとワンタッチでレコードを絞り込み出来ます。