トップ > みんなの投稿 > アイデア募集 > 2026年3月からkintoneの無料試用を... 中谷 製造業 2026/04/18 20:41 <p>2026年3月からkintoneの無料試用を開始し、<br>現在はライトコースで営業部門の案件管理に取り組んでいます。中谷です。 </p><p>kintoneアソシエイトの勉強を始めていますが、グラフの定期レポートはライトコースには設定されていなく、非常に当惑しました。アソシエイトの学習範囲で、ライトコースにはない内容は他にもあるのでしょうか?</p> 2026年3月からkintoneの無料試用を開始し、現在はライトコースで営業部門の案件管理に取り組んでいます。中谷です。 kintoneアソシエイトの勉強を始めていますが、グラフの定期レポートはライトコースには設定されていなく、非常に当惑しました。アソシエイトの学習範囲で、ライトコースにはない内容は他にもあるのでしょうか? アソシエイト ライトコース いいね 共有する 共有する X facebook LINE リンクをコピー トークにコメントする 2件のコメント (新着順) ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 中村徹 教育、学習支援業 2026/04/19 10:27 中谷 はじめまして。 グラフの定期レポートはライトコースには設定されていなく、 ライトコースでも、グラフの定期レポートは設定できます。 グラフの定期レポートは、 レコード一覧画面の「集計」アイコンをクリックしてのグラフ作成では設定できず、 アプリの設定画面の「グラフ」タブでグラフを作成や編集すると、設定できます。 https://jp.kintone.help/k/ja/id/040582#report_periodic_report_30 アソシエイトの学習範囲で、ライトコースにはない内容は他にもあるのでしょうか? アソシエイトの出題対象となる契約コースは、サイボウズの認定資格のページに掲載されているとおり、スタンダードコース/ライトコースです。 https://cybozu.co.jp/kintone-certification/level/associate/ 上記の「※ 契約コースの詳細はコチラ」の「コチラ」をクリックして、 スタンダードコースに含まれてライトコースにない内容を確認すると、 ・外部サービス連携、プラグインなどの拡張機能 ・ポータル追加 ・1アプリごとのAPIリクエスト数 があります。 例えば、添付の画像のように、 アプリの設定画面の「設定」タブの「カスタマイズ/サービス連携」の設定や、 「ポータル管理」画面が、ライトコースでは表示されません。 そのため、試験勉強ではスタンダードコースが利用できる、kintoneお試し版での学習をお勧めします。 (会社の本番環境で管理者の設定を試したりするのは危険ですので、その面でもお試し版で学習したほうがいいです) 無料で30日間、何度でもkintone試用環境を取得できるので、ぜひご利用ください。 https://faq.cybozu.info/alphascope/cybozu/web/cybozu.com/Detail.aspx?id=1049 いかがでしょうか。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 中谷 製造業 2026/04/19 13:11 中村徹 回答ありがとうございます。 無料試用は何度でも使えるのですね。 そちらで勉強します。 中谷 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 工場長 営業 2026/04/18 20:48 中谷 はじめまして。 今の所Webページ上は下記の表記となっており、スタンダードコースも試験範囲に含まれています。但し4月30日に改定があるようですので、実際に改定されてみないとわかりませんがもっと範囲が広がる可能性もあると思います(ワイドコースの扱いがどうなるのか) ※現在の試験は2024年7月1日時点のkintoneに準拠しています。 2026年4月30日に2026年1月1日時点のkintoneに対応した試験に改定します。 出題対象となる契約コース→スタンダードコース/ライトコース(※ワイドコースは試験範囲に含まれません。) https://cybozu.co.jp/kintone-certification/level/associate/ こちらの新しいテキスト5版には先行して新しい範囲が書かれているかもしれません(まだ見れていません) https://shop.cybozu.co.jp/products/9445539053792?srsltid=AfmBOoqHbxOnp8UzRpGp1IatxUyKzFSjDcU_doZ6uLHjZng2P74BgLU2 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 中谷 製造業 2026/04/18 21:03 工場長 ご説明ありがとうございます。 ライトコースになくてもスタンダードコースある機能は、テスト範囲になるのですね。 ライトコースでしか、確認できないので、スタンダードコースにしかない機能は、 実際は触れないということですね。 中谷 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 工場長 営業 2026/04/18 22:47 中谷 ちなみにキンコミユーザーでライトコースでアソシエイト合格した人もいたりします。 https://kincom.cybozu.co.jp/chats/lxsfflufordvuwr8 普段がアプリ管理者のみの権限しかなく、cybozu.com共通管理者やシステム管理者の権限がないと触れる範囲が少なくなってしまうので開発者ライセンスを用いてテスト勉強をされる方もいます。 https://cybozu.dev/ja/kintone/developer-license/ 参考用の記事です。 https://www.r3it.com/blog/zero-to-kintone-20250109-makincho 吉報をお待ちしています! いいね 返信する
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示はじめまして。
ライトコースでも、グラフの定期レポートは設定できます。
グラフの定期レポートは、
レコード一覧画面の「集計」アイコンをクリックしてのグラフ作成では設定できず、
アプリの設定画面の「グラフ」タブでグラフを作成や編集すると、設定できます。
https://jp.kintone.help/k/ja/id/040582#report_periodic_report_30
アソシエイトの出題対象となる契約コースは、サイボウズの認定資格のページに掲載されているとおり、スタンダードコース/ライトコースです。
https://cybozu.co.jp/kintone-certification/level/associate/
上記の「※ 契約コースの詳細はコチラ」の「コチラ」をクリックして、
スタンダードコースに含まれてライトコースにない内容を確認すると、
・外部サービス連携、プラグインなどの拡張機能
・ポータル追加
・1アプリごとのAPIリクエスト数
があります。
例えば、添付の画像のように、
アプリの設定画面の「設定」タブの「カスタマイズ/サービス連携」の設定や、
「ポータル管理」画面が、ライトコースでは表示されません。
そのため、試験勉強ではスタンダードコースが利用できる、kintoneお試し版での学習をお勧めします。
(会社の本番環境で管理者の設定を試したりするのは危険ですので、その面でもお試し版で学習したほうがいいです)
無料で30日間、何度でもkintone試用環境を取得できるので、ぜひご利用ください。
https://faq.cybozu.info/alphascope/cybozu/web/cybozu.com/Detail.aspx?id=1049
いかがでしょうか。
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示はじめまして。
今の所Webページ上は下記の表記となっており、スタンダードコースも試験範囲に含まれています。但し4月30日に改定があるようですので、実際に改定されてみないとわかりませんがもっと範囲が広がる可能性もあると思います(ワイドコースの扱いがどうなるのか)
※現在の試験は2024年7月1日時点のkintoneに準拠しています。
2026年4月30日に2026年1月1日時点のkintoneに対応した試験に改定します。
出題対象となる契約コース→スタンダードコース/ライトコース(※ワイドコースは試験範囲に含まれません。)
https://cybozu.co.jp/kintone-certification/level/associate/
こちらの新しいテキスト5版には先行して新しい範囲が書かれているかもしれません(まだ見れていません)
https://shop.cybozu.co.jp/products/9445539053792?srsltid=AfmBOoqHbxOnp8UzRpGp1IatxUyKzFSjDcU_doZ6uLHjZng2P74BgLU2