みなさんこんにちは。
kintoneの社内勉強会(情報交換会)について情報を頂きたく投稿させていただきます。
●質問内容:
みなさん、社内でkintoneの勉強会(情報交換会)みたいな活動されていたりしますか?
もしされている方がおられたら、どのような感じで進められているか、内容をお聞きできればありがたいです😌
●ご自身の状況:
私は、以前に社内で簡単な勉強会を実施したことがあります。その時は、アプリの作り方を簡単にまとめた資料を作成して、30分くらい勉強会を実施。4人ほど参加で、資料はLINEworksのkintone情報共有グループで共有しました。
その後、継続的にできればいいなと思いつつ、、その後ができていないので、継続的にされていたりする場合は、どんな内容で続けられているか?とかもお聞きできると嬉しいです😌
●なんとなく構想していること
かっちりした勉強会よりも、ゆるい感じの情報共有会みたいな感じの方が続けやすいのかなと思っています。
みなさんの経験談や情報をいただけると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示こんにちは。
弊社は市民開発をしていないので、もっぱらアプリ作成者(管理者)数名との情報共有が中心です。
だいたい私が情報をどこからか仕入れてきて、一方的にkintone共有用スレッドに書き込んだり、自分のnote記事(だいたい社内で困ったことを解決できたときに記事を書くので)を共有したりしています。
kintone Caféみたいな雰囲気の会を社内で定期開催できたら楽しいだろうなといつも夢想しています。
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示こんにちは。
kintone hiveでも発表があった勉強会の事例を参考に、弊社でも毎月決まった日に「kintone何でも相談会」をスタートしました。
市民開発を開始したタイミングということもあり、予約不要で「フラッと立ち寄れる」ドロップイン形式にしています。
個別相談にも随時対応していますが、毎月決まった開催枠を設けることで心理的ハードルを下げ、誰でも気軽に質問・相談ができる環境づくりに取り組んでいます。
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示Tamaです。
ITリテラシー向上の為、ご依頼があれば、勉強会を実施しております。
直近であったのは、プロセス管理設定について知りたいとの依頼でした。
緩い感じで説明しつつ、設定するにあたり、事前準備(プロセスを書いておく)、どこのマニュアルを見たらよいのか具体的に解説し、寄り添う感じで対応しております。
本人が実現したいことをベースに勉強会を実施しております。
あまりカスタマイズすると良くは無いのですが、気持ちよく楽しみながら、使ってもらうことからでも良いかと仮説を立て、臨機応変に対応してます。