ミュートした投稿です。
リアルタイムですべて表示が変わります。 ユーザー情報は、CSV出力して表記揺れを直して再度取り込みで一括編集ができるはずなので、 登録担当者が修正してくれるとありがたいですね。 担当者がやってくれなかったとしても、上記のようにkintone内で同一ユーザーが 「山田太郎(スペースなし)」「山田
リアルタイム追従性を一定程度落せるならば、 ①テンポラリアプリを挟んで(💡)、そちらにFormBridge標準機能で新規レコードを書き溜めておき、 ②「kintone REST APIで、①の作成日時などから処理すべきレコードを絞り込んで取得し、キーとなるフィールドの値で更新⇔追加を判定して一括分岐
リアルタイムで情報共有できる を最大限活かして、レコードは「日付軸による営業活動記録」から「顧客等の軸で案件着手から受注(?)まで(何となれば、エスカレーション等もそこに記録)の流れを記録したものにする/情報は知りたい人が知りたいタイミングで見に行く(つまり、プル型運用)」にして、真のエスカレーショ
リアルタイムなフローの情報はSlack、あとで残しておきたいストック情報はkintoneのスペースのスレッドやアプリのコメントと、使い分けています。 確かにリアルタイムなやり取りについてはチャット、残しておきたい情報はkintoneのスレッドやコメントという使い分けはとても分かりやすく運用ルール
リアルタイムなフローの情報はSlack、あとで残しておきたいストック情報はkintoneのスペースのスレッドやアプリのコメントと、使い分けています。 LINE WORKSはLINEと同じ見た目で始めやすいですが、話題ごとにスレッドを分けることができず、使い慣れてくるとどれがどれに対する返信なのか混
YouTubeでリアルタイムで見てました! どのLTも参考になりました! アクセス権は意外と複雑なんですよね。 たまに私も迷います…
振り返り見れるのすごい助かります!! わたしも・・リアルタイムでみておりました〜〜。 いま、パーティーの仲間探しをしてるもあまり苦に感じなくなりました〜。 すごい肩の力が抜けた感があります✨ ほんと、みなさまにおすすめのセミナー動画だと思います📺
リアルタイム更新の 要望を受けてしまったので、備忘録の意味でコメントします。 当社はkrewdataのリアルタイム実行が使えるので、これを使いました。 但し、完全自動ではなく、ボタンを押したら一括更新するような運用でのカバーとなります。 (スケジュール実行が使えれば、自動更新が可能なんですが⋯)
リアルタイムで分かるように
やりたいこと①に関して、そもそも論で恐縮ですが、「テーブルの部分」って、レコードに分解・昇格(?)させることはできないのでしょうか。 👆🏻ができれば、標準機能でカレンダー表示の一覧を用意するだけで「リアルタイム追従型のカレンダー表示」を手に入れることができますョ😉