コメントありがとうございます! 教えていただいたしくじりには気をつけたいと思います…特にバックアップ…やりがち…
バックアップ頻度等もしっかり定められていて これからkintone の開発者の裾野を社内で広げていかれようとしている皆様に とても参考になりそうです…! 工夫されたポイントとして記載いただいた2点も、kintone の良さとルールの バランスを上手に取られていて、とても素敵です。 山崎さんが日々と
人に作ってもらったデータをよく確認せずインポートして、全社のマスタに大量の空白レコードを作りました。 (そのあとの一括削除で手が震える…バックアップ必須)
バックアップをとっていたsujiさん、やはりさすが過ぎます‥!!!!! 「物理削除しない設計」←すごく大切ですね。 使う側も「物理削除はない」ことで、安心して使うことができそうです。
絞込→一括削除のはずが、ぼーっとしていて絞り込まずに一括削除してしまった。 前の日になんとなくデータバックアップしてたので大事にならずに済みました……。 それ以降、定期バックアップに加え、できるだけ物理削除しないような 設計を心がけています。
バックアップ等もできますが、kintone以外も触らないといけないのでややハードル高いかもしれないです。 ※具体的な手順書けずすみませんが、 暇があれば自分の備忘も兼ねてnote等書こうと思います。
バックアップ ②[kintoneシステム管理]→[ゲストユーザー管理]でゲストを削除 ③再招待(同じアドレスでも別アカウント扱いなので、データは引継がれない&共通化もされていません)
バックアップなら有償プラグインですが トヨクモさんのkBackupを推奨します。 (スタンダードコースから添付ファイルもバックアップしてくれます) 別な方向性として、添付ファイルにファイルを保存せず、クラウドのリンクで管理されてる企業もあります。「kintone バックアップ」で検索するなり、色
キントーンのバックアップで添付ファイルをバックアップしたい場合はどのようにしていますか? 通常機能でバックアップできないのは知っていますが、アイデアをいただけますと幸いです。
バックアップの機能も調べてみます。 とても勉強になります。アドバイス、ありがとうございました。