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確かに相関図があると、 メンテナンスや新しいアイデアを描く際に役立ちそうですね。 いちいちアプリの設定除かなくても、 関連レコードやルックアップ、アクションなどのデータコピーが一目でわかると 便利そうだと思いました。 これをきっかけにVisio辺りで作成しようかと考え始めました。
シロくま様 コメントありがとうございます。 キーワード用のアプリを作成して、それをルックアップで引っ張ってきてみようと思います。 ありがとうございました。
ルックアップで引っ張ってきた文字列を設定するのはいかがでしょうか。 完全一致ではありますが、キーワードの表現がブレることはなくなると思われます。
まず、契約のプランに関してですが、ライトとスタンダードの違いは https://kintone.cybozu.co.jp/price/ を参照してみてください。 それぞれにゲストユーザーをを設定できるのですが、ここが少し分かりにくいかもしれません。 ゲストユーザーはゲストスペースしか使用できません
ありがとうございました。 そもそものアプリの構造を見つめ直すって大切ですね。 私が今回このプラグインを導入したかったアプリも、 ルックアップは必須ではなかったので、 結局導入しないことになりました。
「編集したい」というのが ・ルックアップ時の値を入力のベースにする(編集する前提) ・1フィールドで下記2つが どちらとも発生しうる ルックアップで引っ張った値を使いたいとき 違う値を使いたいとき の どちらかによっても差があるのかなと思いました 後者の場合なら、たとえば A:ルック
そうですね~、「データを他のアプリからコピーする方法」は、基本機能では確かにアプリアクションorルックアップが代表的です。 そして、コピー後に編集をしたいならアプリアクションの方がおすすめです。ルックアップでご不便を感じられているのでお分かりかと思います。 ですが、まずそもそもコピー後に編集をしたい
ご指摘ありがとうございます。 しっかりと把握して使うことが大事ですね。 ちなみに、アプリアクションとルックアップ以外でデータをコピーできる アイデアがありましたら教えてください。
以下の点に注意が必要だと思います。 「ルックアップ取得ボタンを押したり、CSVインポートを行った際は、編集した項目が更新されます。ご注意ください。」 ルックアップ後のフィールドを編集しようとするプラグイン全般に言えることだと思いますが、 ルックアップでコピーしてきたフィールドはコピー元と繋がって
アドバイスありがとうございます。 なるほど。csv投入アプリと集計アプリを分けるという事ですね。 少し挑戦してみます! csvデータの中にS部署、T部署のルックアップコードがあります。 csv読込で①現場マスタ、②S部署の現場管理表、③T部署の現場管理表 3つをルックアップでデータを引っ張りたか