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こんにちは。 これは、RDBの「買い物モデルで」構築すると良いかもしれません。 買物モデルは、顧客マスタ、商品マスタ、買物履歴の3つのテーブルを使用します。 同じように、資格管理アプリも、従業員マスタ、資格マスタ、資格履歴アプリの3つで運用します。 (下図をご参照) 資格履歴アプリに、従業員番
・ご契約中のコース スタンダード ・お悩みの背景、目的 資格管理アプリを作成して運用しているのですが初期の初期に簡易的に作ったもので、あまり運用がされていません。 ・やりたいこと ①資格詳細アプリ(資格の内容・資格取得条件・講習時間・価格の情報が分かるアプリ)に関連レコードで該当資格保持者を表示
こんばんは。 みんみなさんの置かれている状況など何もわからないまま妄想で 私見を述べさせていただきますので、見当違いだったらすみません。 ご質問を読んでまず思ったのが、「紙の出力は必要か」ということでした。 注文者がkintoneでそれぞれ自分の弁当を注文しているのであれば、 注文状況はkint
おはようございます。 >各部署で必要なアプリはそれぞれの担当者が作成しています。 弊社も同じような運用をしています。 >ルックアップの「関連付けるアプリ」は【顧客リスト】、 >[コピー元のフィールド]が「会社名」になっているケースがチラホラ。 弊社も同様に[コピー元のフィ
まさしく同じようなことをやろうと思っています…! メンテナンスされた場合は、別金型として扱い、 メンテナンス前の金型情報は関連レコードでひっぱろうかと考えています。 入力に関してはテーブルで行うと、最新情報が下段の方にいってしまわないでしょうか? テーブル関係のプラグインがあった方がいいかと思い
お疲れ様です。 ふゆきさんがおっしゃっているとおり、基本的にはプラグイン自体に設定のバックアップ・復元機能が付いているか否かになると思います。 crenaさんのPlugin Managerには、プラグイン設定のバックアップ・復元機能があったりするんですが、対象となるプラグインがかなり限られてしまい
手前味噌ですが、私は 「AppInsight for kintone」 というプラグインを自作し、設計図を自動で生成しています。 ルックアップ・関連レコード・アクションのつながりをER図風に可視化したり、どのプラグインが入っているか一覧化できるので、棚卸しや設計の見直しに便利です。 設計図を手作
あくまでも、小生の個人的な感想です。(実務では問い合わせ記録はしてません🙇🏻) 提示のアプリ(以下、「アプリA」とします。)は「個々の問い合わせ対応を記録する」ものと割り切って、一覧が少々見づらくとも、入力負担軽減のためのフォーム設計重視でよいと思います。 これをFAQ集として活用するには、「関
上記の補足です。 本運用では、①②③アプリはいずれかの更新がそのまま他のアプリに連動してるわけではないので、各アプリの同期が重要となります。 ①アプリを更新した際には必ず②へのコピーボタンを押す、 ③アプリ更新時にも①アプリのコピーボタンを押す ことの徹底の他、 上記キャプチャのように③アプリに
ご返信ありがとうございます。 残念ながら、私の業務ではデータの集計までで完了することが多いので、だいたいクロス集計表やグラフ、もしくはTISさんの「関連レコード一覧フィールド集計プラグイン」を入れた関連レコード一覧で表示するだけでほとんど足りています。 集計結果を別の計算に使用する場合には、トヨ