ミュートした投稿です。
kintoneのスタンダードで利用しております。 1点ご相談させていただきたいことがございます。 現在、私の方で社内FAQアプリのベースとなるアプリ構築して、社内展開をするためのデータを蓄積している状況となり、プラグインなどはまだ決めておりません。 現状はkintoneのAIを活用して検索に利用して
条件分岐処理プラグイン(TiS/条件付き無料)で設定しておりましたが、DBアプリ側に値を返してくれなかったため、教えていただいたBoost! Upsertで試してみました。 確かにおっしゃる通りレコード更新されたタイミングで都度DB側に返すので格段に処理が速くなり数秒でできました。 大変助かりました
ん? 「条件分岐プラグイン」とあったので [条件分岐処理プラグイン(TiS/条件付き無料)](https://www.tis2010.jp/branchprocess/)と勘違いしました ならば、 「対応依頼内容アプリ」で「保存」をかけたら 「DBアプリ」に転記されるようにしたらいかがでしょう?
回答いただきありがとうございます。 DB側には更新日付が空・もしくは古い日付が入っており絞り込むことは難しんです。 日々のレコード更新件数が45~300件ほどあるため手動は避けたいなと思い、条件分岐プラグインにてできればと思っています。 絞り込む方法が端末名以外に共通値がなく悩んでいる次第です。
対応依頼内容アプリの入力は人手ですか? 対応依頼内容アプリ側の端末移動日や移動先が変更などされる頻度ってどんなもんなんでしょうか? まさか、13万件ほぼ同時に更新されるってことはないですよね? であれば、DBアプリの更新処理負荷を分散する目的(💡)で、対応依頼内容アプリを入力して終わりにするのでは
お知恵をお貸しください。 デバイス保守業務を行っております。 13万台分(13万レコード)の端末情報が入ったDBアプリがあり、そのレコードには端末移動日や移動先を別の対応依頼内容アプリから条件分岐プラグインで自動的に移動日フィールド、移動先フィールドへ入力されるようにしています。 ただレコード数が多
[条件分岐処理プラグイン(TiS/条件付き無料)](https://www.tis2010.jp/branchprocess/) を使っていましたよね [計算式の使い方](https://kintone.tis2010.jp/docs/plugins/branchprocess/ja/) の中にある
⓪アプリアクションボタンを配置し、 ①年額⇔月額のフラグを人が判定して、その月分ボタンを押して請求管理レコードを追加作成した後に、 ②Excelで対象請求管理レコードのレコード番号と請求予定日の一覧を作って、 ③請求管理アプリに更新モードでファイル読み込み というのが、標準機能でできるところだと思い
・ご契約中のコース:スタンダード ・契約管理アプリと請求管理アプリという2つのアプリがあり、これらは1対多の関係性にあります。契約ごとに月額または年額での請求が発生するため、請求管理は年額であれば1レコード、月額であれば12レコードを登録して、請求関連の情報を管理します。 現在、以下の様な流れで
印刷しようとしているラベル紙が市販のカット済みのものなのであれば、自社のラベル用にラベル面付アプリ(無償)を提供してくれている場合が多いです。 例:A-oneであれば「[ラベル屋さん](https://labelten.labelyasan.com/web/#/)」というように ラベル紙メーカが