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アレンさん krewダッシュボードいいですよね。 市販プラグインならではのリッチなグラフは目を引きます。 ご質問は、ポータル画面のお知らせ掲示板に表示されたいとのこと。 アレンさんのおっしゃっている、iframeを直接開発ツールに貼り付けても消える状況はちょっとイメージできてませんが krew
こんにちは。 私もプリントクリエイター使っていますが、承認者を複数帳票上に表示させる為にもう1つrex0220さんが提供している「計算式プラグイン」も併用しています。 具体的にはプロセスが実行されたらその時のログインユーザーの値が特定のフィールドに記録される様に計算式プラグインで設定し、そのフィール
帳票出力のプラグイン、初心者には難しいですよね。 (私も決め切れていません) もし未見でしたらこちらが参考になるかと思います。 失敗しないkintone帳票出力プラグイン選定方法を公開します_Vol.138 https://www.youtube.com/watch?v=8vMJyYSw5yI
kintoneとSATORIを連携して、マーケティングオートメーションを活用したいと思っているのですが、キンコミの中に活用されている方いらっしゃいますか? 初学者なのに、一気に難易度の高いことをしようとしていて、この辺の知識が全くないので、先駆者の方がいらっしゃるようでしたら、ご教示をお願いしたいで
PrintCreatorについて、お伺いしたいことがあります。 現在、弊社では社内の経費申請用にkintoneを使用しております。 プロセスとしては、 申請者⇒上長⇒管理部という3ステップになっているのですが、 管理部承認後、印刷をして最終的に会長に提出をしております。 理想としては、添付画像の
きったんさん 電帳法対策の動画参考になりました。 私がポイントに感じたのは ・タイムスタンプは必須ではない ・事務処理規程で対応 ・「証憑保存アプリ」で訂正削除の履歴を検索可能 です。 「証憑保存アプリ」の履歴に関して、 実運用を考えれば、履歴が検索できるカスタマイズがはいっているのはよいです
励ましのお言葉、ありがとうございます!!少しずつでもkintoneが広がって、関係部署でも使えるようになれば、できることも増えますね。 何度もくじけそうになりますが(笑)頑張ります! きったんさんの役立つ記事も楽しみにしております。
スモールスタートで開始して、BもCもアプリ化できるようになればまたそれに合わせてAも見直して・・・ なんてことができるのがkintoneの良さですもんね。 それに合わせてワークフローも見直せるかもしれないですし。 大きな課題の小さな一歩を踏み出すのが大変なんですよね!それでも踏み出した一歩ってメチャ
きったん様 ありがとうございます!!Aアプリを作成するには、やはりB(見積依頼~上申決裁まで)アプリとC(契約書)アプリを作って、紐付けるのが一番ですよね。 現在、Aアプリの完成納期が決まっていて、Aは部内だけで完結できる業務なのですが、B,Cは全部署に関わるので、すぐに動けず…いずれはB,Cのk
見積依頼書~見積書~価格決定書~上申書(稟議書)~決裁書類 つまりBとは見積依頼書からプロセスを経て決裁書類になりますか? もしそうであれば見積依頼アプリを作成しプロセス管理で見積書、価格決定、上申、決済ワークフローを回してみるのも作戦ですね!kintone化のメリットになりますね。 Cの契