ミュートした投稿です。
西村さん、 コメントありがとうございます。 kintoneとメールとの組み合わせには、トヨクモ社のkMailer、サイボウズ社のMailwise、TiS社のGmail plugin、SendGrin社のkintone pluginなど色々あります。 基本的には、顧客の返信内容をテンプレート化し、
きったんさん 毎週日曜ライブ配信されている、松田さんの kintone アプリアクションの便利な活用法(今夜もkintone #062) https://www.youtube.com/watch?v=qJ6tL3Z-uC0 で、アプリアクションを使ったノウハウをおしえてもらいました。 添付画
辻川さん なるほど。複数アプリの連携もJSカスタマイズのREST APIなどを駆使したら可能かもしれませんが、複数アプリの連携はそもそもkintoneの苦手な分野ですね。 辻川さんの内容がすべてイメージできているわけではありませんが、メールのテンプレートが8個というのもちょっと特殊かもしれません
西村さん、 コメントありがとうございます。 kintoneとメールワイズの連携では、kintoneアプリとして、アドレス帳アプリ(氏名、レコード毎にメールアドレス、その他のフィールドが異なる)とメールワイズテンプレートアプリの2つのアプリを組み合わせて使います。 メールワイズテンプレートアプリは、
400メートル走計測用 Lap/Splitカウンタを作ってみた。kintone x M5StickC Plus https://note.com/46u/n/nb0c33c0e7639 kintoneとIoTに興味がある人は、ぜひTwitter #kintoneIoT部 で!`^^` kinton
久原念流さん アソシエイトいいですね! 最近同じくアソシエイトに挑戦されてるメンバーの書き込みありましたので、リンク掲載します。 https://kincom.cybozu.co.jp/chats/zdcxepl8ts91nkie 短期間に合格を狙うとなると、おそらくネックになるのは普段利用して
辻川さん kintoneとメールワイズ連携ですか。私自身メールワイズは利用していないのでわかりませんが、ラジオボタンの切り替えで動的に他フィールドの内容を変えるということであれば、JSカスタマイズなら可能です。 メールワイズのテンプレートの形式がわかりませんが、テキストデータになるのであればこん
私も「箱」の言い回し使います。 Kintoneというひとつの箱にそれぞれ専用の扉「アプリ」を通して情報を出し入れしてもらう。 Kintoneという箱は常に警備員が見てるので誰がどこからどの情報入れたのか、修正したのか、管理者は確認出来ます、と。 私の会社もTheアナログ環境でしたので、そんな説明から
私もmikuさんと同じ感じで、書類を保存する箱とか棚みたいなものって表現する事が多いです。kintoneアプリってアナログに当てはめると書類と棚or箱を合わせたものってイメージなんじゃないかなって思ってます。フォームが書類で一覧が棚とか箱。その上でソートかけられるしグラフ化もできるしワークフローの設
ありがとうございます! >スマホのアプリは、自分のデータだけを管理することが多いですが、 >kintoneのアプリは、それだけでなく他の人とデータをリアルタイムに共有できることが大きなメリットです。 この説明はいいですね!確かにその通りですね。使わせていただきます。 さらに、スマホの