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おくむらさん 少々語弊がありました。 関連レコードでしたら、問題ないです。 アプリコードが付いてても、きちんと番号で紐づきます。 混乱させてしまいすみません。
koichさんご返信ありがとうございます。 英単語も良いですよね。スペルミスさえ注意を払えば。 ルックアップで表記が不一致になるのですね。 知らなかったです。 弊社ライトコースなのでカスタマイズできないので 既存のレコード番号であれこれ関連レコードを表示しているため、 見送ろうかと思います。
めぐみさん >関連レコード一覧を同じ組織内のユーザーに、週報の作成者分を見せる設定 ですね。 ログインユーザーと同じような動きでログインユーザーに応じて所属組織を動的に変更して絞り込みたいということでしょうか(ちがってたらすみません)。 では、「ログインユーザー」で絞り込みするのではなく「優先
関連レコード一覧でログインユーザー以外のユーザーでも閲覧できるようにしたい。 日報(各個人でつける、上長のみ全ユーザのレコードを閲覧) 週報(オンラインミーティングで利用、レコードを全員が閲覧) で管理しています。 前回こちらで記載したhttps://kincom.cybozu.co.jp/c
日付から週数切り捨てまでの計算を日報週報とも作成 関連レコード一覧の設定を次の通りで行う。 1)関連レコード一覧で参照アプリを日報 2)表示するレコードの条件を週数切り捨て=週数切り捨て 3)表示するフィールドを日報から取得したいフィールド (1)~(3)にすることで、関連レコードを利用し、日報
みなさん大好きな(?)「関連レコード一覧」 こちら大変便利ですよね。しかし、私的不満だったのが、表示の条件として2つ設定(A=Aかつx=x)としたい場合。 私の環境では1つが日付、1つがルックアップなのですが、関連レコードの元、参照先にそれぞれ自動計算で「日付&ルックアップ」のフィールドを設定し、こ
そーですそーです!めっちゃいいんですよ!アクションを間違えてしちゃってレコード作っちゃってもその履歴がパッと見れるとこもいいと思ってます。アクション先のレコードのステータスを「非表示」とかにすればいいだけですし。レコード迷子問題にも関連レコードはとっても役に立つと思います。
長野仁 さん アクションボタンでは新規登録しかできないですね。 関連レコード一覧で存在するかどうかを事前確認チェックは良い考えですね。 以前見積→注文→請求をアクションでデータ連携させたことがありましたが この時は 各レコード連携で注文アプリに参照見積番号、請求アプリには参照注文番号という項目を
「見積アプリ」からアクションボタンで「受注アプリ」に飛ばすようにしていました。 しかし、他のユーザーがアクションボタンで同じレコードを受注アプリに飛ばして、同じ様なレコードが二つ以上出来てしまう。という問題が起きてしまいました。 そこで見積アプリの一番上に「関連レコード」フィールドを設置し、受注アプ
西村さんの案に便乗です。 アプリアクションで出荷指図データを作成したあと、受注レコードをルックアップでどうでしょう? 受注レコード側は、画面表示だけで良いなら関連レコードで参照できますし、 データを持ちたい場合はTISさんの「アプリ間レコード更新プラグイン」で何とかなりそうです。