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スタンダードコースでkrewSheet(有料プラグイン)を使えば、SUMIFS()関数を使って見た目の上下のレコード間で計算することができます。 https://krewsheet-drill-study.mescius.jp/%E6%98%A8%E5%AF%BE%E6%AF%94%E3%82%92
kintone文字列(1行)フィールドの仕様について質問です!自動計算のIF文を使用して、他の複数のフィールドの情報を引っ張ってくるようにしております。複数の項目をくっつける際は、「,」区切りで表示しているのですが、できれば改行で表示したいと思ってます。改行など可能でしょうか?
ご提示のデータの単なる比較表だけなら、Excelのピボットテーブル×このままのレコード構造でもイケそうです。(添付参照) kintone標準機能の表系のグラフでもできそうですが、ピボットテーブルほどの融通が利かないので、「年度|顧客名|保険種別|証券番号|保険料(円)|代理店手数料(円)」のレコー
ご丁寧にありがとうございます。 駄文ですが、何かのお役に立てたのであればうれしいです😊 名古屋ではご挨拶させていただきありがとうございました。 名古屋は食べ物もおいしいし、kintoneも盛り上がっているし、 とても楽しかったです。 またお会いできるのを楽しみにしています!
ジンさん、この度はキンコミ新規会員登録キャンペーンへのご参加、ありがとうございます! 前任者から引き継がれたお立場なんですね!引き継がれた環境ならではの難しさがあるのだろうなと推察いたします。 kintone hiveを通しても、今後につながる学びや活用ポイントをお持ち帰りいただけたようで、とても
Johnさん、この度はキンコミ新規会員登録キャンペーンへのご参加ありがとうございます! 生成AIとkintoneの活用、便利はあるもののリテラシーによっては大きなリスクになる点、とても共感します。 また、kintone歴は3年ということで、このタイミングで認定資格の取得もご検討いただけていること、
弊社は、kintoneの社内浸透度が高くないということもあってか、 個人的にはバックアップに注意を向けておりませんでしたが、 中谷さんの投稿を機に、注意を向けたいと思います。 そこで、どのようにして行うかですが、 弊社においては、 連携サービスであるトヨクモ様のkBackupの利用ができますので、
ドロップダウンリストの項目の中を部署ごとに表示かえれないかなーって困ってたんです。他のプラグインとかでも、先に入力されている項目に対して、絞り込みさせたドロップダウンリストと言うのはあったんですが、ドロップダウンリスト単体で動くやつが欲しくて探したら見つけました!kintone のドロップダウン選
さっそくのフィードバックありがとうございます! プラグイン不要な状態にして更新いたしましたー! 販売戦略ワークショップ・営業ワークショップといったもので使われる◯◯分析は、 だいたいこの価値があると思ってます! 戦略を練るのが大事なのに、見せ方を整えるのに時間を使ってしまう矛盾は解消されるはず..
いい感じのアプリができたのでご共有いたします!その名も「SWOT分析アプリ」✨️SWOT分析って、ワークショップで紙に書くことが多いですよね。私自身、営業として年に1~2回書く機会があるんですが、毎回似たようなことを書いてます。それもそのはず、会社の強みや弱みなんて、1年ちょっとで大幅に変わることは