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素敵です!頑張ってください!
kopataさま コメントありがとうございます。 確かに回答データアプリに未受験のレコードがあれば集計できそうです。 受験者は多く、アクションでとなると大変そうなので、CSV読み込みになるかと思います。 ただ、未受験者をkintoneに読み込めばkintone上で表示できますが、手間的に回答データア
私もアプリデザインスペシャリスト取りたいので試験受けます! お互い頑張りましょー💪
なるほど、チーム応援ライセンスは非営利の任意団体だから、何か目的があればご家庭でも可能なのか。 これはいいこと聞いたかも。 頑張って下さーい
きったんさんありがとうございます😆✨✨ これでエキスパート試験受かったら....自慢しますw
アリアリめっちゃありっすやん♪ ファイトです―――!!
ただの・・・頑張るぞー宣言です kintoneのエキスパート試験受けようと思ったら~ 実績がなかった😱 というわけで、 今回は受けないんですが、実績がないなら作ってしまえ!ってことで ウチの家庭で使っているチーム応援ライセンスkintoneをkintone SIGNPOSTを参考に少しずつ育て
「1つのアプリ内で入力するフィールド数を減らす(2つ以上のアプリを用意する)」ことと「javascriptを利用してテーブル(基本機能)の行数上限を制限する」ことは、等価ではないと思います。 kintoneはノーコードツールでありSaaSであるということ、提供側のタイミングでいつでも仕様が変わるツ
cybozu developers networkより早い、応答ありがとうございます。 とはいえ、有効な回答は 未だなようです。 まず、質問内容は、ご提案された「1つのアプリ内で入力するフィールド数を減らす」のと等価な、subTableの行数の上限を制限する処理の 実装内容です。 >kinton
応答 ありがとうございます。 ですが、冒頭に示した<回避できたが、可成り面倒な操作方法>より工数削減できそうな方策の提案は 未だなようですね。 ただ、「12か月分の4系統の情報を入力するフィールドとしてsubTableを用いる」という方式だと、「アプリのレコード長の上限が1Mバイト未満」という制約