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先日、kintone hive 2023 TOKYOに行ってきました! とても有意義な時間で登壇された方々に負けないようにますますkintoneに燃えています。(まだ、キントーン歴3か月ほどです。。が。。) そこで、只今、新事業所を建築中で現在の事業所と新事業所間でスムーズに業務を行うために、ビデ
コメントの返信も拝見しました! 電子帳簿保存法で悩まれているのであれば、 その分野に強みがあるサイボウズのパートナーに相談するのも手だと思います。 相談して、営業していただく。その上で依頼するかどうかは、提案次第です。 サイボウズのパートナーは多種多様です。 そのなかで、会計事務所をバックグラウン
かのってぃです!! kintone hive tokyoありがとうございました!! (6番目だったので、ずっと緊張し続けていました笑) ほかの登壇者のみなさんとも楽屋でたのしくお話しさせていただき!!会場にいらしていたみなさんにも勇気をもらい!いらっしゃれないみなさんの魂を感じながら!! いつも以
kintoneのアプリ設定権限を持つものが複数いる場合について質問です。 アプリごとにプラグインやJavaScriptなどを設定しているのですが、設定権限を持つ方が他にもいるため、把握していないまま設定を編集した際に不具合が発生する場合があります。(フィールド名/ アプリのアクセス権限など) 皆
先日のkintone hiveの登壇者の方が話されていたのですが、 こんなのどうでしょうか? ・隣に座って要望を聞きながらアプリ作成 →自分の要望が形になるので良い感情をもってもらって利用してもらえそう。 ・kintone仲間を社内につくる「アプリ開発室」スペースで作成体験を積んでもらう →否
こんばんは! スクロールの手間が本質的な課題であればこちらいいかがでしょうか? ・標準機能 グループを閉じた状態で運用 ・標準機能 ステータスによって作業者が違うので、作業者ごとに特定のフィールドのみ表示 (設定が大変そう?) ・タブ表示プラグイン タブ表示プラグインでスクロール数を減らし
少し置かれている状況は異なるのかもしれませんね。弊社ですと、何かをするのに私を通すという状況はないです。情シス部隊(課)としてやっています。(複数名体制) 現在はレガシーになっているグループウェアからの、のせかえでKintoneを採用しておりまして。そこから派生させていく予定という感じです。 なの
はじめまして 弊社での運用経験と他社様の事例等を見ても、まずはkintoneに関わることは全てやまひささんに話を通すってことですかね。 そこから、やまひささんと一緒に動いてくれる仲間を募り手数を増やす。 ルールなどはスペース管理やアプリ作成を利用部門で行えるように検討する段階でもいいのかなと。 弊社
私も楽しく・楽に使って貰いたいと思ってきたのですが、262の法則ではないのですが毎度2割の方への対応に悩まされ、強制したり置き去りにしたりを繰り返しております。。。 kintoneのおかげでシステムを作るのは便利になったのですが、作り手・使い手の進化はまだまだだなぁと(笑)
私の所属部署では、7名中4名が還暦超えです。 その4名のうち3名に対してkintoneのアカウントが発行されています。 ある程度割り切って臨まないとダメな点としては ・レスがツリーにならないで単独投稿になる ・検索や絞り込みをしやすいようにする ・見て、使ってくれるだけでOKとし、入力までは望まな