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「1つのアプリ内で入力するフィールド数を減らす(2つ以上のアプリを用意する)」ことと「javascriptを利用してテーブル(基本機能)の行数上限を制限する」ことは、等価ではないと思います。 kintoneはノーコードツールでありSaaSであるということ、提供側のタイミングでいつでも仕様が変わるツ
cybozu developers networkより早い、応答ありがとうございます。 とはいえ、有効な回答は 未だなようです。 まず、質問内容は、ご提案された「1つのアプリ内で入力するフィールド数を減らす」のと等価な、subTableの行数の上限を制限する処理の 実装内容です。 >kinton
応答 ありがとうございます。 ですが、冒頭に示した<回避できたが、可成り面倒な操作方法>より工数削減できそうな方策の提案は 未だなようですね。 ただ、「12か月分の4系統の情報を入力するフィールドとしてsubTableを用いる」という方式だと、「アプリのレコード長の上限が1Mバイト未満」という制約
こんにちは! 推測するに、ᴂさんはkintone以外でデータベース構築あるいは管理のご経験があり、お詳しいのではないかと思います。 kintoneで他のデータベースと全く同様のものを再現しようとするのは、そもそもの「考え方」が異なりますので、kintoneはkintoneだと割り切ってkintone
kintoneの公式ドキュメントには記載が無いのですが、webHookを使う場合には、kintoneレコードを文字列化したサイズが1Mバイト超えるとGAIA_WP01エラーに成るようです。 でも、Administrator権限が無い一般利用者には、webHook起動失敗メッセージ(GAIA_WP0
kintone のwebhookのログで三角マークが表示されたのですが、もう少し詳しいログを観る方法を 教えてください。 WehHookの呼び出し先のWebサービスは、もう少し詳しい情報を返していたはずなのですが、そのhttp-responce内容をKintone側から目視したり、webHook起
複数subTable間で表示用のフィールド名が重なるCSVデータのアップロードエラー 回避方法伺い; 添付の図に示すように、1月から12月までの月毎のカラムを含むようなsubTableが複数有るkintone-formにSubTableのデータをkintone画面から入力した状態で、 kinto
アソシエイトの勉強をするのもいいかもしれません。 私は導入5年目の今年アソシエイトの勉強をしたのですが、 もっと早く勉強すればよかった!こんな機能あったんだ!と発見があったので。 ただ、たなよしさんの言う通り、kintoneは業務改善のツールであり、アプリ作成がゴールではありません。ご自分の会社がk
kintoneを触って1年くらいしてから、振り返ったことがあります。 事例、基本機能、データベース、カスタマイズあたりを行き来していると身につきやすかったです。(カスタマイズは何となくでも知っておくと良いと思いました) 過去に作った資料なので今はさらにコンテンツが充実していると思いますが、画像を添付
自分の投稿が紹介されてびっくり!そしてうれしくて、社内で自慢してしまいました。 キンコミを毎日熟読とまではいかないですが、のぞくとkintoneでがんばってる人を 近くに感じて、モチベーションになります。もちろん発見も多くあり、勉強になります。 今後もよろしくお願いします!