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ありがとうございます。やはりプラグインなどが必要なんですね。 承知いたしました。
結論から言うと、最小文字数も37文字でセットすると、「37文字以外は不可」ということになり、未入力も不可になります。 ですので、未入力を可にしたい場合は、以下の方法を取ります。 ①最小値を「0」にする 未入力も可になりますが、37文字未満も可になります。 入力ミスを防ぎたいならあまりおすすめは出来
調べていただいたとおり、標準機能だけでは一覧画面のテーブルを開いた状態にはできませんし、開いても”レコード行幅”を目一杯使ったものが現れるので、そのままでは見れたもんじゃありません。 「一覧画面のテーブルを常に開いた状態にする」「開いているテーブルの列幅を変える」プラグインは存在するようですが、「
最小文字数を設定した場合は、未入力(空欄)は許可されなくなる仕様です。 標準機能だとパッとは思いつかないですね。 プラグインかJavaScriptになるかと思います。 --- つい先日Ribbit's worksさんから 「入力チェックプラグイン」https://ribbit.konomi.ap
はじめまして プラグインは利用可能でしょうか…? 「テーブルデータ一括表示プラグイン」 https://www.tis2010.jp/listviewer/ めちゃくちゃ使っています 無料です!
引き継ぎに絡む記述がありましたので、横からすみません💦 CUSTOMINEや他のプラグインでカスタマイズする時最終的にアプリに注入されるのは、自作JSと同じくJavaScriptです。 コード”作成”のし易さから「プラグイン導入=引継ぎがとても楽になる(何なら引継ぎ資料作らなくても大丈夫)」と思わ
「標準機能で」なら、集計方法別の”グラフ”を用意するのはいかがでしょうか? ※”グラフ”はアプリ設定⇒「グラフ」タブの右上の+で複数作れます。 ※個々の”グラフ”はIDを含むURLで特定できるので、リッチエディターなどにその固定リンクを貼れば、「クリック一発で所望のグラフ画面が開く」ようにできます
お尋ねになられていることへの直接的コメントではないことと ご存知であれば失礼いたします。 kintoneの基本機能における「計算」には、色々と制限等々がございます。 https://jp.cybozu.help/k/ja/app/form/autocalc/basic_error/autocal
私も知らずにキンコミに半年ぐらい投稿していたので後から修正が大変でした(確か30か所ぐらい…) 基本的にはアプリ設定画面のプラグインの所に入るのがプラグインで、それ以外が連携サービスと覚えておけば大体間違いはなさそうです。 [Weekly kintone talk 2025 Week25](htt
えぇ~っ! CUSTOMINEってプラグインぢゃなかったんですね 小生、 「プラグイン」 狭義は自作のJavaScriptやCSSのコードをアプリケーションに注入する(カスタマイズする)行為のことで、そこから転じてプラグインするツールを指すようになった。 「CUSTOMINE」 カスタマイズ用の