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アプリ間レコード集計プラグインで集計 ②関連レコード一覧で履歴確認 という手法がスマートそうです。 <参考サイト> https://www.comdec.jp/comdeclab/kintone-rra/
アプリ間のデータ連携を行う(弊社はこのパターン) 下記の事例ではリアルタイム更新ですが貴社のパターンではスケジュール実行または手動実行での運用になると思います。 [マスタ更新をリアルタイムに反映する](https://krewdata-drill.mescius.jp/entry/drill-ma
集計用プラグインなわけで… どうも思考がループしてしまっているようですね。 あと、小生がご提案しているのは、「関連レコードの数」ではなく、「__関連レコードで抽出されるべき情報を持ったレコード__の数」をカウントする方法ですので、混同無きようお願いします。 ATTAzooもので解決しないが、関連
アプリ間レコード集計プラグイン」を使用することで、案件管理のAアプリにて売上を入力したら、Bアプリに売上の数値が自動的に集計されるように設定しています。 此度、Bアプリで集約されたデータを、さらに連続してCアプリにも反映させたいと思い、Bアプリにもプラグインを導入しました。 期待した動作としては
集計・転記してそれを公開する。 ②ユーザー(エージェントなど)の判別やパスワード入力などで、当該会社のレコードにのみアクセスするようにする。(@訪問日時入力用アプリ(仮称)やFormbridge) ③入力後は訪問日時入力用アプリ(仮称)から工程表アプリにデータを書き戻す。(@御社側でコントロール)
アプリ間のレコード件数集計について 【詳細】 電話対応しているサービス窓口毎に履歴入力用のアプリを作成しているのですが、それぞれアプリが異なるためオペレーター(ユーザー)毎の対応件数を集計するのに、アプリ毎に集計しないといけなく手間が掛かっています。 やりたい事としては、 ①ユーザー毎の日々の
売上見込アプリを別途作るのであればTiSさんの アプリ間レコード集計プラグインで行けそうです。 今使っている案件アプリ側でステータスが完成になったら 売上見込アプリへ連携する感じです。
アプリ間レコード集計プラグイン」パターン 履歴入力アプリ側に完了なら1、それ以外は0とする計算式を作り、顧客リスト側に集計。 1以上なら除外 ▶「アプリ間レコード更新プラグイン」パターン 履歴入力アプリ側が完了ステータスの場合、アプリ間更新で顧客リスト側も完了フラグ立てる。 完了フラグで除外 ※「
アプリ間レコード集計プラグイン」を使用し、架電数をキャッチ。 ②アプリを1つにして、リストの下部に直接履歴を入力できるようにテーブルを配置。 テーブル内のステータスで管理をしようとしていましたが、「完了」と「再架電」が混在すると絞り込みができませんでした。 ・譲れない条件 ■有料のプラグインはな
集計したい、ということで良いですか? kintoneのグラフ機能は集計値に対して計算できないので、 おっしゃる通り標準機能では集計ができません。 ですので、別途集計やプラグイン等が必須となります。 いくつかやり方考えたのでご参考になさってください。 ①元のアプリに「不良率(日)」みたいなフィー