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kintone化はシュシュっと進んだが、沼にハマってしまった
kintoneはすでに浸透していたが 営業周りはまだ課題があった
今日の内容はkintoneのSFA事例 レコードの意味を考え、浸透のマインドセットを共有
市民開発事務局では、kintone導入やDX推進をサポートしています。 まず取り組んだのは、安心して市民開発を進められる土台づくり! ・ガバナンスの策定(野良アプリ防止など) ・親しみやすいキャラクターの制作 ・「とにかく褒める!」ポジティブシャワー ・70本以上のeラーニング(通称:つまみ食い
コデジ →デジベイターズジュニア 現場で 自分たちにもできる!がほかの人の心を動かす ・デジベイターズの最終目標 それは、デジベイターズが解散すること! 専門チームがいなくなることは、DXが浸透したことを意味する! そしてそのとき、kintoneはバトンになる。
松原さんは、民間企業を経験した後、茅ヶ崎市役所へ コロナ禍で業務が急増。 一人目の救世主、眞下さんから、マクロやRPAを伝授される。 1200時間の削減に成功! 2つ目の壁、保育コンシェルジュの予約。 平日の昼間、鳴り止まない電話、紙の台帳。 そこへ、2人目の救世主、遠藤さん。 kintone
ユーザー事例 4 :茅ヶ崎市役所 松原 大 氏 DXの本質とは? 変革=縁✖️きっかけ DX→縁✖️きっかけ➕kintone
kintone Caféの仲間とdaysで登壇したり、トヨクモさんて事例発表したり、全国の社外の仲間が増えた
社外とのやりとりをkintone化したり、顔認証でSSOしてkintoneログインできるように
ラインワークスの申請をkintoneへ移行開始 14のアプリを移行成功