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proの伴走を拒む者ではないです。 ですが、一言でproと言っても、 kintone界隈には様々なproの存在があると思われ、 「何」を「どの様なpro」にお願いするのかを 事前に十分検討する必要があるのではないでしょうか。
私は、還暦を過ぎてからkintoneに触れました。 私もアソシエイト試験に合格すべく学習を継続しております。 50代は、私に比較すれば、随分とお若いです。 ともに頑張りましょう。
【note記事】「築城」の4ステップから考える、kintone構築 ~第1回 ①選地(せんち)https://note.com/moriwosu/n/n846f024766c0こんばんは、お城好きのもりおすです。久しぶりにnote記事を書いてみました。今回は、大好きなお城にからめて、お城づくりと
まえしま様 温かいメッセージをいただき、本当にありがとうございます! 50代からスタートされて1年前に見事アソシエイト試験に合格されたとのこと、大先輩の存在に心から勇気をいただきました。 実は私も「覚えてもすぐ忘れてしまう…」と格闘する毎日でして(笑)。 問題を解いて理解したつもりが2回目の同じ
栗本様、 わたくしも50代でkintoneの勉強を始めました。 もうすぐ還暦です。 アソシエイト試験は、1年前に合格しました。 とてもいい経験になりました。 周りの人は若い人もたくさん。 でも私よりも年上の方もたくさんチャレンジされていて勇気をもらいました。 御多分に漏れず、勉強しても忘れてしまうこ
はじめまして!栗本と申します。長年、介護現場(主任ケアマネージャー)として現場を支えてきましたが、介護現場の書類や残業をITで解決するために、現在、主任ケアマネとして働きながらkintoneアソシエイト試験に向けて猛勉強中です。kintone歴はありません。kintone関連で参加したことがあるイ
私自身はkintoneのプロの伴走支援は受けていませんが、最初にkintoneを正しい方向に持っていくためにはプロの伴走支援があった方が良いと考えています。 但しゼロスタートだったり丸投げだとお金もかかる上に相互理解にも時間がかかってしまうため、業務フローの棚卸し、kintone基本機能の勉強(セミ
📍キンコミ Weekly SIGNPOST #2-13『プロの伴走』💡キンコミ Weekly SIGNPOSTとは?毎週1つ、kintone SIGNPOSTのテーマをピックアップして、「こういうときどうしてる?」をゆるく共有していく企画です💬 気軽にコメントやリアクションで参加していただ
私の場合はとにかくkintone Caféで直接先駆者のお話を聞けたのが大きかったですね。特に今現在自分自身が困っている事を相談すれば親身になって考えてく出さる方が多いイメージです。特に懇親会では裏話も効けたりします。 きみのまほろば~のような比較的少人数のイベントも個別に色々な話を聞きやすかったり
事例記事は、出来事が収斂された形で記述されるので、 実際の苦労や工夫は、表面化されないかもしれません。 その点を補うには、キンコミやkintone café等の ユーザーコミュニティーに参加することで 解消することができるのではと思います。