ミュートした投稿です。
生成AIさんの回答によると、「(標準機能では列幅の明示的な指定はできないため、)kintone のテーブル(サブテーブル)で列幅を指定するには、**カスタマイズビュー(JavaScript/CSS)**を使って調整します。」だそうです。 ※直接JavaScript/CSSカスタマイズができる権限を
回答ありがとうございます。 すごい!とっても参考になります。生成AIさん…! (マークダウンでコピペできるのも、キンコミで紹介する際に便利ですね!) この目安だと、弊社はレベル2~3の間(50%くらいの達成度?)あたりでしょうか🤔 今回、運用を拡大することで6割程度の完成度にはなりそうです。 こう
>「小さく作って大きく育てる」 この視点、大事ですよね。 ユーザーとしても、完成度が高く、「コレでやってくれ・要望は聞くには聞くが、仕様(や外部委託)なのでアレもコレもできない」みたいな上から来られるより、自分のアイデア次第でどんどん便利になっていくのを見れた方がモチベも上がるし、自分事にな
勝手にchatGPTぐらいの回答を想像していたので、妄想はあれこれたくさんあったのですが(笑) 意外と思いが伝わらず苦戦しています。なのでまだ社内へは秘密にしています。 「プロンプト」なるものに出会ったのもつい最近使い始めた AIで文字を読み取ってくれるプラグイン で初めてで… ⇒ Aquariu
皆さんの頭の中や知見がすごい参考なります。 弊社では、今のところ【アプリ検索】や【FAQ】の検索として使用してます。 アプリ名が思い出せないアプリでも検索出来て、リンクも張ってくれるので便利です 以下、想像してた使い方 「A製品の今月の状況出して」 →複数のアプリからA製品に当てはまる項目を集
うちは奇跡的に(笑?)マニュアルアプリをいくつか作っていたので(基幹システムのマニュアル・ヘルプとかそもそもkintoneの使い方とか…)それを検索AIに用いています。 一般検索はそれである程度対応してもらうのと、システム担当者側(主に私)では、ペルソナ的検索して回答が出てこなかったり、足りなかった
文書管理システムと稟議書のデーターベースから文書検索AIを作成してみました。 回答生成時に参照するレコード数が「関連度の高い上位5件までのレコードをもとに生成」の仕様のためか、回答の精度にはかなりバラツキがあるかな〜という感想です。 特定の会議の会議録をためているアプリから議事録検索AIの作成など
可愛いネコちゃん語はバッチリなのですが、生成されたAIの回答のフィードバックが出来ないので、回数を積むことで正しい回答が出るようにするのは難しいのかもしれないですね。 あと、直近3年以内のデータを参照するようにとシステムプロンプトに入れてもガン無視されてしまいます。2022年以降と具体を入れても無視
社内FAQ的な感じをイメージして、問い合わせ内容と回答内容を参照する検索AI作成してみました。 概ね悪くないのですが、微妙にそうじゃない回答や勝手に尾鰭が付いていることがまぁまぁあります。 うーん??という回答が返ってきた時に、どうやってAIにちょっと違うよ!次はこんな感じでよろしく!と出来るので
人事労務系の社内手続きが ・納期まもらない(〇〇は30日前までに、とか) ・提出先が違う ・一緒に提出しないといけないものが足りない ・その他もろもろ という状況らしく、そもそもルールを知らないんじゃないかいな、と思い AIでルール問い合わせ窓口を作ろうとしています。 ただ、手続きが網羅されている