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おはようございます。 基本機能だけで対応であれば、退職日付以外に退職フラグを作る感じでしょうか。 こちらの投稿?もご参考までに。 https://kincom.cybozu.co.jp/announcements/yvyjhoopb6rswhrc ※計算式で判定なんでcsv更新など必要ですが
・環境 一般的な「社員名簿」アプリを運用中。 → フィールド:社員番号、氏名、入社日、退職日...etc ・目的 特定の地点での社員数の集計 → 例:2025年11月30日時点での社員人数 ・困りごと 2025年11月30日時点での社員人数を集計する場合 ①入社日が2025年1
「標準一覧に、なんにも影響しない絞り込みを設定しておく」という小技があります! 標準機能の範囲で完成できて、通常時の一覧表示はまったく同じままですので、めたまるさんのお悩みに合っているかもしれません~ やりかた 1. いつもの一覧に、よく絞り込みに使うフィールドを条件として追加する。 2. 条件
>DXと名のついたプロジェクトなのですが、 仲間がいそうでイイぢゃないですか~ 小生なんか、相談事は即外部 or 生成AIさんになるので、ワイガヤ開発、またやってみたいですね。 >かなりの手作業で実現という、DXからほど遠い形になりそうで、 なるべく簡単に業務担当の手がかからないよう
めたまるさん、ライトな環境でずぅーっとやっておられるので感服してます。 【フィールド数削減の観点から】 一意的に決まるのであれば、ガッチャンコしてしまう。(例 顧客コード|顧客名⇒顧客コード-顧客名) 排他的なもので意味合いが同様なのであれば、統合してしまう。(例 顧客名|会社名⇒顧客名または会社
コメントありがとうございます。 すごく参考になりました! 一度、基本機能のみで試してみます。 仰る通り、品目数が多いので、プラグインの検討を視野にいれつつ試してみます! ありがとうございます!
コメントありがとうございます。 今回は、出来るだけ基本機能の範囲で簡単にを求めていたので、 Seal777さんの方法を参考にさせていただきます!! また、事業拡大した際には、プラグインやカスタマイズも試してみます!!
sujiさんのコメントを見て気づきましたが、①アプリの一覧画面に表示したかったのですね。 失礼しました。 複数レコードサブテーブル化プラグイン https://www.tis2010.jp/recordnesting/ で②を①のテーブルにコピー テーブルデータ一括表示プラグイン https:
おはようございます。 >①製品アプリの一覧 一覧では関連レコードの表示ができないため、別アプリの値を表示することができません。 JavaScriptでのカスタマイズ、もしくはプラグインでの対応となります。 ・お問い合わせ数をリアルタイムで反映させたい ・1日1回や月1回の更新でいい など
「関連する②お問合せアプリの任意のレコードを最速で開きたい」なら、「①製品アプリに関連レコード」でよいとは思いますが、「関連する問い合わせ__件数__を知りたい」なら、こんなんどうでしょう? [準備] ①__お問合せアプリ__に製品型番(製品名の方が分かりやすいかも)軸のレコード件数を合計するグラ