ミュートした投稿です。
横からすみません🙇🏻♀️ 実際はRPAでCTRL+PでPDFにします。 ということは、PDF化も必須なのですね。 それはさておき、 80%・100%が何を基準にしているかにもよりますが、手動で書くと、 ①レコード詳細画面右上の[…]ボタンクリック ②[レコードを印刷]を選択 ③”レコードの
「kintoneで完結」の考えに水を差すようで恐縮です🙇🏻♀️ 本件、kintone活用というより、「土管(トラフィック)をどうするか」の方が支配的ですね。 知見や事例が全くないので、生成AIさんに訊いてみました。(ログ貼ります。) ご参考になりますかどうか…
うちの会社の場合 2つ審査する部署があります・・ (いや・・ほんとに1つにすればいいのに・・と思いますが) ①AI関連の審査 →入力された情報が学習されないか否かなど・・ フォームに入力後、1枚のシートに各種対応策(案も含む)を記入の上、提出 1時間くらいのヒアリング受けて、その後、色々
はじめまして! 1人管理者のなっちゃんと申します。 ユーザー数は、100人くらいです。 ガバナンス的には 社内のルールとしては ・AI関連を入れるときには審査を出す ・アプリを本格運用する前には審査を出す 部内のワタシ制定ルールは ・3カ月に一度、アプリの棚卸しをする →不要の場合には、状況を
kintone hive で え?そんなことできるの?!と、いちばん驚いたのは、LINE公式に届いたメッセージを自動取得して、生成AIが返信文章を作成する事例です。
知見が無いので生成AIさんに訊いてみました。 [結果] ・コメント:レコードコメントの取得APIがある(「レコードのコメントを取得する|kintone API ドキュメント」参照)ので、それを使って取得する。(10件/1リクエストの制限があるようなのでループ処理必要) ・変更履歴:変更履歴そのも
kintoneアソシエイト試験が、 2026年4月末頃に2026年1月1日時点のkintoneに準拠し、 改定予定とされております。 それに対応した「kintone認定 アソシエイト試験対策テキスト[第5版]」が、 サイボウズ商店様から届きました。 第4版が手元にありますので、目次を比較してみたとこ
皆様方には、釈迦に説法になると思いますし、 アップデートされたのが12月ですので、 今更感満載なことで恐縮です。 アプリの「アプリを設定」を開くとAIラボ機能のうちの一つである 「アプリ設定をレビュー」が表示されますね。 ※もちろん、前提として、 「kintone AI管理」の「kintone A
Customineトップページの[ドキュメント]で、”アプリ管理アプリ”で検索すると関連ドキュメントに行き当たりますが、斜め読みしたところ、生成AIさんの回答のように、「アプリ管理者一覧はアクセス権の設定から引く」のが常套のようですね。(それだと、隠れアプリ管理者(アプリ管理者だが、1個も作ったこと
「ちなみに」をもう一つ 本件に関して、生成AIさんに訊いてみたログを貼ります。 (ハルシネーションに注意してご覧ください。) ご参考になりますかどうか…